2020.02.22
今日は朝二番で
秋山峰男先生の初
魂の点描画、個人セッションを受けた

9年前のクレッグ・ジュンジュラス氏の曼陀羅オラクルカードセミナーの際、少しご挨拶させていただいたくらいだったが、
昨年秋、主催のかずちゃんの数年に渡る熱いオファーの末、名古屋でのワークショップ開催で再会することが出来た。
今年は私にとっても変容の年でもあり、このタイミングで受けることが出来たことはとても喜ばしいことだ

あの頃ではまだ手放し切れていないものがあった

会場へ入ると峰男先生が姿勢を正されて立っていた。
先生の前へ座るやいなやセッションがもう始まっていた。
「う〜ん、これは‥‥」
と言いながら
頭を少し右に傾げ、目を閉じられた
私ってあまりいないタイプ

変わっている

何秒かすると目を開けて紫色のペンを手にされた。
丁寧に点を打つ_φ(・_・
アンモナイトのような、渦のような曲線が描かれる。
この最中も何気ない話やら、
先生の生き様を通した熱い想いをお聞きし、
その熱いお話に感銘を受けて目頭が熱くなる😂
その話になったのも、私がウルッときたのも、
必然だったようだ。
私の中にも同じ想いがあるからだと言われる。
共振
共鳴
やはり私は感情に左右されがち。
それが持ち味であり、人間らしいところだが、
そこのところがフラットになっていくのかもしれない。
入り込まないというか、すぐにニュートラルな位置へと戻っていけるというような軸。
なので感情を出してはいけないということではない

魂の色をピンクに染める。
その渦の中からいくつかの次元を超えていく

下の黄色い丸は、大天使
GABRIEL
上の黄色い丸は、大天使MICHAEL
点描画を描き続けて20年愛用のクレパスと筆。
20年もの間に筆は刷毛の部分も持ち手も短くなったそうだ。
峰男先生にはモノではなく、
同胞だと言われる

20年もの間、国内海外問わず、商売道具ならぬ
同胞をスーツケースに詰めて旅をされている

セッション中の何気ないお話から先生の生き様を通した熱い想いはまさに日本男児、
侍と言えるだろう

峰男先生、かずちゃん、ありがとうございました

明日のワークショップも楽しみ

掴んだら離す

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