楽しかった合宿も終わりを迎える。
自然にたっぷり触れて
都会の喧騒から離れて、
人にほとんど会わない
車の交通量もほぼない。
スマホも写真を撮らなければ見ることもなかったのかも。
こんな生活はこういう場所に来なければあり得ない。
当たり前を忘れた私たちを目覚めさせる、気づかせてもらえる旅だった。
ただ、そこにいるだけで
仲間がいるだけで、
他に何も必要ないと思わせてくれる時間だった。
あることを知り、ないことを知る。
朝起きると、6時に宿の玄関先に集合して
点呼をし、
浜辺へ向かう。
メンバーのひとり、ひとりと会話を交わしてハグ
ほぼ話すチャンスがなく?、この時初めて言葉を交わした方もいたり


初めは、話したくても近づけなかったと
何人かの方に言われたし![]()
顔が浮腫んでいたので、サングラスをかけた私は浜辺に似合わないいで立ちだ。
誰かがキアヌ・リーブスみたいと言った![]()
コバシャール、ありがとう
やよいちゃん、ありがとう
皆さん、ありがとう
ステキな仲間たち

いしき部屋でひとみんとさかえさんと語り合ったこと
あっ!コバシャールが乱入

腰の具合が悪くてヒーリングしてもらって
お返しにカードリーディングしたり、
ホールで感想というか、ひとりひとりの旅行に来るまでの想いや葛藤、来てからの心の動きなどをシェアリング
この時は、それぞれの想いを皆で共有出来たと思う。
眠たい目を擦って朝早くから浜辺へ向かったり、
言葉では語れない
言葉は要らない
皆でクリエイトした特別なリトリートだった

荷物をまとめて
宿の前で集合写真
敷地内の木
移動して船着場へ
2人は後泊で見送ってくれた。
感動したのは、船が出てしばらくすると、あのAfrican danceを私たちが見えなくなるまで踊ってくれた



フェリーに乗り込む安座間港へ
安座間港到着。
当初の配車から変更に次ぐ変更で
ひとみん号に乗り、出発進行


結局4台の車が同じ場所へ。
少し早いランチはタイ料理
初体験も含めて学びの多いリトリートだった。
また、参加したいな![]()
全て人は鏡となってくれている。
だから私も人の鏡となる🪞
コバシャールの大人の卒業旅行
無事終わりました![]()
感謝LOVE




























