紅月さんの霊視能力が勝手にスイッチオンになってしまったのは、私と過去世の深い繋がりにあったからだ。
だからこそ、今回の魔女道II ドラゴンの夜明けを書くことになったと言っても過言ではない。
このタイミングで書かなかったかもしれないし、
ともかく内容はもっと違った方向に行っていたと思う。
全ては宇宙の采配だとしか言いようがない。
SUN&MOONの紅月さん、雷光さんとは、出逢うべくして出逢い、
すでに決められていたことなんだと思える。
私たちそれぞれの意志以上のものがいつも動いて、動かされている。
紅月さん、ありがとうございます





私も照れ屋、照れ屋だからこそ、その思い込みを外すためのアウトプットを皆さんにしてもらいました