大宇宙中央議会アインソフ・メンバーの
Saarahat さん。
2年くらい前かな。
お友達からSaarahatさんの存在を教えてもらい、メルマガや書籍も読んだことがある。
対談形式の動画を見て、なるほど
と思えることがあったので、ある一部分を書き起こした。
いや〜、三次元の感覚じゃないわ〜
次元が違いすぎる。
でも、その話飲み込めるし、
受け入れられる
たくさんあるので、Saarahatさんの言葉だけ抜粋して少しずつシェアすることにした。
大宇宙中央議会アインソフとは

地球の進化のために、人間が認識出来るレベルで
宇宙と公的に働いている組織。
公益していくプロセスを助けをしていくような議会である。
Saarahatさんは、肉体は三次元で意識体で議会に参加すると言う。
私たちのいる地球を含む天の川銀河は、今までいたところから、別の並行現実(宇宙)とドッキングした。
地球は、他の惑星と繋がっているが、地球文明とは繋がっていない。
近いうちにその公益をやっていかないと、我々の細胞や微生物や固体、大きいのも小さいのも全部、周囲のものと繋がっていないと生命を維持するのに必要である。
地球は鎖国状態で、他の惑星と文明が繋がっていないので、短いスパンで滅ぼして、またビルドするというように成熟しない、寿命も短い。
人間の寿命も長くて100年。
人型の存在で、何十万年も生きていた。
地球は多種多様な生命体を生かすことができる惑星。
これは、他の惑星から見たら、とても興味深いことなのである。
他の惑星は、植物は4種類しかない、昆虫、生物も地球ほど種類はいないということである。
レムリア 文明は、一つの種族だけではなく、たくさんの種族によって作られた。
ヒューマノイドに近い形で、ほとんど宇宙人だったようだ。
レムリア の主導権を握っていたのは、ライラ(リラ)で、最も古い人類種であり、全ての祖先である。
この地球は、ものすごく可能性のある惑星なので、若い人々によってレムリア 文明が創られた。
このライラは、いろいろな意味で成熟していたので、とても安定した文明を創り出してしまったため、若者は退屈になる。
精神性を重んじるレムリア は、所有するという概念がなかった。
はみ出したことをしたい若者たちで、刺激を求めて、アトランティス文明を創り出したという。
そして、所有、権利というものが出て来た。
そうなると競争が起きるので、発達していく。
そして、公平な評価がなされた。
競争で比較があり、優位に立っている人は良いが、自然現象のヒエラルキーが創られた。
つまり報酬制度のようなものがあり、能力のない人は貧困になり、犯罪などが起きてしまう。
大地が育ててくれたものを食べていればいいが、そこに育てる人(専門家)が出て、それを買う人が出て来て流通が起こる。
自由であり、不自由でもあるお金。
しかし、重要なのはお金ではない。
本来、この惑星が健康であれば良い。
レムリア 前半は良かったが、後半は今の社会も類似した社会も起きていたようなので、今よりも優れていたとは言えない。
レムリア 同様、アトランティスも今の社会と同じようなものだ。
様々な理由もあるだろうが、所有という概念のために文明が滅びた。

