サンジェルマン出版
JUJUさんのZOOM講座では、
タイトルや目次、本の仕様、価格などなど、企画案を書くようにお話を聞き、
早速、大まかに書いてみた_φ(・_・
そこから俯瞰しながら、もう一度見ては、書き直す。
表紙はすぐ閃いた





裏表紙も
出来るんかい

やれるとこまでやってみましょう



と、独り言。
タイトルも20個考えるww
まだ、15個。。。
文章って本田健さんのようにスラスラ書ける方もいれば、
いや、健さんは別格か

どこでも書けるらしい。
2通りあって、書斎で落ち着いて書くというタイプ。
書斎であろうが、ファミレスであろうが、どこでも書けるというタイプ。
健さんは、後者のタイプ。
ある方の話では、健さんのセミナーで、受講者がグループ内でディスカッションか何かしているときにも
健さんは自分の席についてPCで執筆していたんだという
私もどこでも書ける

エスカレーターに乗っている短い時間でも、閃いたらメモる。笑笑
その時点では同じだが、詰まるとしばらく書けない



そこが大きく違う



やはり、直感をフルに使っているということだろう





頭も身体も柔軟にしよう
