Today's person who wanted to meet.
もちろんその人が何をしているか、何をしてきたか、はもちろんだけど、
直感で即決して逢いに行っている



今日のこの方もそのおひとり

アルーナ・バイヤーズ
意識の覚醒を得たインドの賢人、故シュリ・ラマナ マハルシと、故シュリ・H.W.L.プンジャ(通称パパジ)の弟子であり、その教えを受け継ぎ、日本で多くの人のスピリチュアルな覚醒の道に導いている。
人によっては、順番や相手は違うのは当然のこと。
生きてきたストーリーは人それぞれだから。
今だからこそ、見つけてしまった
と言える。
と言える。愛のエネルギーを持つ人は私の中の炎
が共振する
が共振する
共振するから熱いものが身体から溢れる
アシュタールジュエリーのヨウコ・ヤマグチさんに会った時もそうだった
その理由がアルーナさんによって知らされる

自分の感覚に従うことの素晴らしさを噛みしめる。
アルーナさんのお話は全て腑に落ちる。
すんなりと私の身体に染み入るように入っていく
アルーナさんは、目覚めてから30年という月日が経っている。
私は並木先生からの教えがベースにあり、
そこを紡いでいくかのように繋がっていく。
それが真実だからだ

個人差はあれど、方向に違いはないのだから。
もっと自分を大切にし、
静寂な時を持ち、
いかに統合していくかだ。
Be quiet

静寂さとは、思考を止めること。
そして真実に気づいていくこと。
気づいては手放す、気づいては手放す、この繰り返し。
さらにシンプルにする

コーチングセッションの後、サットサンにも参加した。
サットサンの時に質問タイムである方が過去のことを考えてしまうというお話をされた。
今を生きるという言葉をよく耳にするが
まさに過去でも未来でもなく「今を生きる」の連続である。
そこに自分の意識を乗せていかねば
通訳してくれたスキップさんも入ってもらって私の自撮りにて。
スキップさんは、もう少し若い頃、名古屋の南山大学に留学されていたらしく、私の住む街のことも知っていてびっくり
しかもマルセイユタロットを教える先生をされているとは
昨日は疲れが出たのか、微熱が出て体調悪かった。メンテの予約もキャンセルしてしまった。
この時期のため、このセッションを諦めようとしていた。
今朝になって熱が下がっていて行けると思ったのでスキップさんに連絡をして出かける準備をした。
今日、このセッションを受けるために東京は目黒駅からタクシーで行ったが会場を間違えてしまい、慌てて分室へ行って時間より少し遅れたが、
アルーナさんが少し遅れて入っていらした。
それは、電車の遅延があってのこと。
私はランチを食べる間がなかったけれど、それで全てがOKだった。
ありがとうございました。
#アルーナ・バイヤース
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