アシュタール・ジュエリーの存在を知ったのはそのタイミングだった。
アシュタールとは金星の言葉で「愛」という意味。11次元の純粋な愛の領域からやってきた。
アシュタールは、地球のアセンションを手助けし、地球の人々のハートに眠っているスターシードの種を目覚めさせ、そして、人々が自分のミッションを思い出させる役目がある。
石たちが窮屈感のない
繊細なワイヤリング技術と美しいデザインの数々。
ジュエリーは、すべてアシュタールからのメッセージで創られる。
ジュエリーを創っても大人気で即完売になってしまうそうだ。
私もその時が来たらGETしたい

チーフデザイナーである、アメリカ在住の洋子やまぐちさんのファンは多いことだろう。
まさにALCHEMIST
洋子さんに逢いに大阪へ。
お逢いしてエネルギーを感じたいと思ったのだ





私の母と同じ名前。
大阪は天満橋にある、穴口恵子さんの
レインボーエンジェルズ大阪店の2階でお話会。
分不相応という言葉が嫌いだと仰る。
だから洋子さんは19歳で渡米



日本は住みづらい。
その当時にしたら凄いと思う。
はや56年。
5人のお子さんを育てながら、遊ぶことを知らず、一生懸命働いたそうだ。
洋子さんがお話をし始めてから目頭が熱くなった
何故なのかわからないが
ハートが温かくなる感じで、これは愛のエネルギーだ
洋子さんは、愛の人
と感じた。
と感じた。質問は何かないか?と皆さんに尋ねられ、ちょうど目が合った。
私は質問ではないけれど、愛の人だと感じたその気持ちをお伝えした。
洋子さんは今の私の年齢くらいの時に
鬱になったそうだ。
娘さんがローズクォーツを買って手渡してくれた。
胸に当てるとハートがあったまり、広がっていくようだったと。
もともと石が好きだった洋子さん。
そこから水晶に興味を持つようになった。
ゼロポイント、ディバインクリスタル。
洋子さんがアシュタールに出逢い、ジュエリーを創るようになって10年。
自宅のベランダにいる時、
「あなたがジュエリーを作りなさい」
その声の主は右側に立っていた。2㍍の男性。
それがアシュタールだったと言う。
もうこの辺りから私は涙が止まらなかった。
拭っても拭っても熱いものは流れる
その場にアシュタールが来ているのではないかとさえ思えた。
アシュタールのエネルギーは金色だそう。
アクセサリーなど興味をはなく、Tシャツにジーンズというカジュアルなスタイルをしていて、
アクセサリーやジュエリーは何をどう作ったら良いやらわからなかった。
ワイヤリングが良いとの情報であれやこれやと作っていたら、娘さんがネットで探し出し、繊細なワイヤーを見つけた。
5人の子どもさんのうち長女と末娘さんは、アーティスト。
娘さんは手先が器用で素晴らしい作品を作られる。
どこかでワイヤリングを習うとかせず、自己流?で作品を創っていった。
石に触れるようになり、高い波動、低い波動がわかるようになる。
今では穴口恵子さんのお店、レインボーエンジェルズを通して販売されている。
生まれ変わる時、次に何を持っていけると思いますか?
洋子さんがそう尋ねた。
意識と経験
私たちは楽しむために肉体を借りて地球にやってきた。
いつの間にかそんなことは、すっかり忘れてしまっているが
肉体を脱いで生まれ変わっても、意識と経験は積み重ねられている。
参加者の質問に対して。
相手の悪いところを見て、自分にも同じところがあると思い、それを一旦受け入れて、手放す。
それは自分を自分でジャッジしているということ。
自分の中に溜め込まない
忍耐しない
我慢しない
それは自分を大切にすること。
愛すること。
想像力を持って自由に
STAR SEEDについて
4人のマスター達がそれぞれの魂に種を撒いた。
大天使ミカエル
キリスト
アシュタール他
アシュタールのスターシードは日本人40万人いるとか
⁈
皆の意識を向上させよう。
水をキレイにするのは、意識でやる。
大和魂は美しく潔い。
自尊心は、自己愛からくる、
プライドは恐れからくる。
知識は光
無知は闇
90分のステキなお話会だった
新幹線に乗ってでも聴く価値と体感があった





洋子さんに逢いに行く前にせっかくなので寄り道をしてサムハラ神社へ。
ありがとうございました









