はじめて松尾みどりさんの名古屋の講演だった。
今回は続編である、
「異星人の移住により、激変する地球人の運命 その7 加速する再統合エネルギー」
と題した7回目。
アダムとイブ
イザナギとイザナミ
↓
シュメール文明から来ているという。
天の川銀河に住まう私たち。
その隣はアンドロメダ。
その天の川銀河の周りを一周すると
26,000年
これが歳差運動。
すべてのものが変化している。
進化して行きながらまわっている。
似ているけど違う回転をしている。
エネルギーは常に回転していて、相似形を保ちながら回転している。
思考→想念→感情
パターン化される。
それをカルマという。
変化し続けることを、受け入れることを
再統合
けれど、信念が邪魔をする。
顕在意識、潜在意識
そして、肉体に
細胞に刻まれていく。
愛条件がない
愛情人間にはなくてはならないもの
真実人によって真実は異なる。正義も同じ。
ありのままで
※量子物理学と同じ
直感(知恵)
直観(智慧)
観音(自分の内側を観る)
菩薩(行動に移す)
※エネルギーは双方向
如来(愛)
※光
アセンションコードに乗るには
愛と真実
が必要

人生は、Soul Game









人のためではなく、自分の役に立て!
生きているうちに自分の素晴らしさを知り、
そのエネルギーを使うことが幸せ







自分を被害者にしない。
加害者でも、被害者でもない。
今回もみどり先生のお話は男前で楽しい。
講演会が終わってから、茶話会がある。
今回も参加。
ほぼ、質疑応答の時間である。
隣のペコちゃんが真っ先に挙手🙋♀️
その後、数名の常連さんが手を挙げる。
最後に私の番だ。
その質問とは、
7年ほど前に、石川県の白山比咩神社へ友達と行き、そこで不思議な体験話だ。
参道を降る途中に手水舎があり、
石垣から緑色した龍が首を長くしている。
その龍と目が合った。
と、同時に龍の周りに楕円形のポータルのようなものが目に入って身体が凍りついた。
その中へ吸い込まれる感覚があった。
7月中旬だというのに、寒くて寒くて堪らず、身体を曲げて自分自身の肩を抱きしめた。
震えがしばらく止まらなかった。
「怖い、寒い、怖い、寒い」
それしか出てこなかった。
友達が手を洗いながら、こちらを見て言った。
「怖くないよ、大丈夫だよ」
5分ほどそうしていただろうか。
震えがおさまり、友達の近くに寄って手を洗った。
あれは何だったのか

その時のことを、みどり先生に話した。
「それは量子を見たんですね」
ホワイトボードに
ニビル星人、アヌンナキの話を書き出してくれ、
「エンキとエンリルがいて、
エンキは、チャレンジ、エンリルは大地、地球で、、、、、」
??????
龍の話はどこ行った





と思ったが、最後にみどり先生が
「あなたは、宇宙人です」
Σ(゚д゚lll)
時間切れとなり、もう1つの質問は出来ず。。。
時間も迫り、みどり先生の話は私の耳を通り抜け、何の話をしているのか飲み込むことも出来ず、終了
終わってからペコちゃんと、椿カフェさんで恒例のお茶タイム。
「万里凛ちゃんは、魔女かと思ったら宇宙人だったんだねー」
「だってさ、指が龍みたいだもんね」
と最近ペコちゃんから言われた言葉。
どんな指やねん。
私はレプティリアンかはたまたドラコニアンということか

そのことを知る⁈ために行ったというのか

次回は、8回目
9月7日、13:30〜16:00
名駅ABCビルにて。




