異星人の移住により激変する地球人の運命
その6 レムリアの教え
今日は午後からペコちゃんと前から気になっていた松尾みどり先生のセミナーへ。
しかも名古屋講演
youtube画面から観ているのと変わらず、美人で男前で優しい印象だった

ハートは根拠がいらない ⇨ 感じる力である
根拠を求めるのはマインド
アトランティスやムー大陸の前には
ルマニア人(ルーマニア、レムリア)がいたと言われる文明があり、音でコミュニケーションをとっていた。
いわば、テレパシーを使っていた。
言葉は使えなかった。
そこには怖れがあった。
自分の枠から出られないという怖れ。
自ら表現が出来ないから大きな彫刻を作り、神とした。
コミュニケーションができないから動物と交流し、彼らを連れて移動していた。
全てではないが、現代人にもそういう質が残っているんだと思える。
ルマニア人の影響。
けれど、表現が出来なければ細胞が活性化しないんだという。
人は「表現をするために」地球にやってきたのだろう。
本能というものも、地球へ降りてきて始まったと言われる。
やはり輪廻を繰り返してきた我々は身体から離れて1度目の死を迎え、幽界から学んで第2の死を迎える。
幽界も壊れ始め、
これから大きく変わっていく時代なのだ。
幽界を飛ばして霊界へ。
そうすると、転生へ。
もっと自由になれる。
セミナー後に同じ場所で茶話会があり、参加した☕️
「初めての人、手を挙げてください」
と言われたので手を挙げると

私を見て
「何か質問は?」と言われるので
何を聞こうか迷ったけど
息子夫婦のことを話した。
すごく大切な気づきをもらえて
びっくり
以前から、そうじゃないかと思っていたことだった。
けれど、私はそこを追求するより、自分が光となって輝いて照らすことにより、上手くいくはずだと思っていた。
そう思って生きてきた。
その中には諦めも含んでいた。
薄々わかっていたが、カルマだったとは
みどり先生のお話により、私の視点が少しズレていたことを知る。
この部分をクリアー出来そうだ。
そんな目から鱗のアドバイスいただいた。
ひとつの質問は他の参加者のためでもある。
先生とスリーショット



参加して良かった

次回は、6月8日


