玉置神社〜熊野本宮大社 | 魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道

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はじめての玉置神社へ。

前日は、神戸のハーバーランドで「ルノルマン・ピケ」出版記念パーティー。

終わって、その足で大阪で宿泊。


都ホテル前に集合‼️
市口さんのツアーに参加する。


そこから車で3時間ほど。

ツアー主催の市口さんの運転、数え切れない?ほど玉置神社へ行かれているので安心。



ある日、寝る前に大天使ミカエルにお願いをした。
まったくそういうことに関心がなかった私だが、最近お願いするようになった。 

「私にヒントをください」

翌朝、SNSを見ると市口さんの玉置神社へのツアーを見つけた。

これがヒントかわからないが、いつか行きたいと思っていたのでタイミングが良かった。



玉置神社の前に八大龍王さんへ。

ここで皆で参拝し、市口さんが祝詞を唱えて龍のエネルギーを感じる。


隣にねこまたの滝があり、マイナスイオンたっぷり。




玉置神社到着⛩

玉置神社ホームページより

本 社

玉置山の頂上近く、標高1000m付近に鎮座する玉置神社は、第十代崇神天皇の時代に王城火防鎮護と悪神退散のため、 創建されたと伝えられています。
入母屋造り内陣に三社を奉祀、欅(けやき)材の堂々たる社殿です。




夫婦杉
右側の木には穴が開いていて、中から何かエネルギーが出ていた。



千年杉


三柱神社

玉置神社ホームページより

摂社・三柱神社

玉置神社境内に古くより鎮座されております三柱神社については謎が多く、説明が難しいのですが、よくご質問をいただく点などを中心に簡単にまとめさせていただきました。

 まず「摂社」とは本社に付属し、本社に縁の深い神様や特別の由緒がある神様をお祀りした神社を指します。
三柱神社の神様は倉稲魂神(うがのみたまのかみ)・天御柱神(あめのみはしらのかみ)・国御柱神(くにのみはしらのかみ)の三柱と伝わります。
この倉稲魂神は京都府の伏見稲荷大社で農業や商売繁盛などの神様として、また天御柱神・国御柱神は奈良県生駒郡の龍田大社で風を司る神様としてお祀りをされていることで知られます。
三柱神社は別名「稲荷社(いなりしゃ)」とも呼ばれますが、稲荷信仰が盛んになる前から地主神(じぬしのかみ)としてお祀りをされており、厄除けや心願成就さらに精神の病(ノイローゼなど)また海上安全にも特別の霊験があるとされています。






玉置神社がこれだけ大きな敷地の中にあるとは知らなかった私。
スニーカーで山を登り、まさに深い呼吸をするように息切れをしながらの参拝だった。

普段いかに浅い呼吸かわかる。




社務所で神楽鈴をお土産に買う。
祓い、帰宅したら自分に鳴らすんだという。



途中でカナブンのような玉虫のような色の昆虫に出逢う。




玉石社

玉置神社ホームページより

末社・玉石社

古代、神武東征以前から熊野磐座信仰の一つとして崇められてきた玉石は、 玉置神社本殿と玉置山頂上中程に鎮座します。
社殿がなくご神体の玉石に礼拝する古代の信仰様式を残しています。
玉置神社の基となったのが、この玉石社と伝えられ、玉石に宝珠や神宝を 鎮めて祈願したと伝わっています。
大峯修験道では、玉石社を聖地と崇め、本殿に先んじて礼拝するのが習わしと なっています。






玉置神社のあとは熊野本宮。
創建二千五十年。
ここもステキな場所。



八咫烏が祀られているとのことで、大麻飾りも八咫烏に形作られている。



本殿










烏好きなので
御朱印帳を買った。初御朱印帳クラッカー






八咫烏ポスト
以前はカラスの色は黒だったらしいが金色に変わっている。
このポストからお手紙を送れる。



本宮からすぐ近くに黒い鳥居が。
圧巻‼️
田んぼの向こうに黒い鳥居に金色の八咫烏のマーク。
黒い鳥居は見たことがなかった。
大斎原大鳥居⛩






大斎原


大斎原ホームページより

神が舞い降りたという大斎原。近年はパワースポットとして多くの人が訪れています。

熊野本宮大社はかつて、熊野川・音無川・岩田川の合流点にある「大斎原(おおゆのはら)と呼ばれる中洲にありました。
当時、約1万1千坪の境内に五棟十二社の社殿、楼門、神楽殿や能舞台など、現在の数倍の規模だったそうです。

江戸時代まで中洲への橋がかけられる事はなく、参拝に訪れた人々は歩いて川を渡り、着物の裾を濡らしてから詣でるのがしきたりでした。
音無川の冷たい水で最後の水垢離を行って身を清め、神域に訪れたのです。

ところが明治22年(1889年)の8月に起こった大水害が本宮大社の社殿を呑み込み、社殿の多くが流出したため、水害を免れた4社を現在の熊野本宮大社がある場所に遷座しました。

かつて多くの人々の祈りを受け止めた大斎原には、流失した中四社・下四社をまつる石造の小祠が建てられています。

大斎原は、現在の熊野本宮大社から500mほど離れています。熊野本宮大社から道路を隔てて、大鳥居(高さ約34m、幅約42m)が見えます。その背後のこんもりとした森が大斎原です。熊野本宮大社から徒歩10分ほどなので、ぜひ訪れてみてください。

また、大斎原は桜の名所としても知られ、鮮やかな春の色に彩られた姿も見ものとなっています。





大斎原では、カエルに出逢う。


この1日で市口さんの祝詞で手は熱くなり、参拝の知らなかったポイントを教えてもらい、エネルギーを感じた❤️


この後に玉置龍神水にも寄ってくれて、美味しいお水をペットボトルに入れて飲む。 
甘くて濃い味がした。




帰りの車の中で山道を揺られながら爆睡💦


楽しい1日だったラブ
体力つけてまた行きたいな。