流浪の民。
ジプシーって名前は聴いたことはあったが、意味はよくわかっていなかった。
転じて、様々な地域や団体を渡り歩く者を比喩する言葉ともなっている。
外名であり、当人らの自称ではない。
ジプシーは「西暦1100年にアトスに現れた」とする記録が最古のものとされる。ドイツでジプシーを確認している最古の記録は1407年のものである。1427年にフランスのパリに現れた彼らは、「自分たちは低地エジプトの出身である」と名乗った。ここから「エジプトからやって来た人」という意味の「エジプシャン」の頭音が消失した「ジプシー」 (Gypsy) の名称が生じたと言われる。
と説明がなされている。
へぇ〜、
エジプシャンから訛ったんだ。
私の好きなキーワード「神秘的」に当てはまっていたからだ。
それも、何か違うと思ってしまったり。
何が違うのか?
そこに自由を求めたんだと思う。
誰かに止められた訳でもなく、ただ己にストップをかけた。
今回のセッションで、頭がまだまだ硬いと実感した。
それは、硬いと言うより、ブロックなのかと思う。
「自由」って素晴らしい。
けれども古いマインドが勝ってしまうのがたまにキズ
人間だもの。笑
「ジプシーカード」なるものにトライしよう

ここで宣言

早ければ、明日にでも届くかも。
ルノルマンカードの他にクライアントさんが選べるものがあってもいいのかもしれない。
週末の姫コラソンには間に合わないかもしれないが、楽しみである


