アガルとサガル好きなことを知るために、いろいろなことにトライする。すると、嫌いなもの、嫌いなことを知ることになる。好きと思っていても、何か違うと思ったりする。嫌いなことを、やっぱり、嫌いって思えることもある。 やってみたからわかること。無理に嫌いなことをしなくていい。そこには、アキラメルという選択もある。いつか上がった時にもっとわかることがあるから。その先に「自分」の行くべき方向に導かれるだろう。