中島芭旺くんの言葉より。
人が歩いて行くのならば
そこには道が出来るだろう
道のない場所を進む
進めばそこに道が出来るだろう
僕だけの道
僕が歩く道
「見てる、知ってる、考えてる」
4カ月母親と離ればなれに暮らしていた。
イジメにあったり、小学校に行かないで自宅学習をしながら、好きな人に逢いに行ったりしていた。
それがセミナーだったりした。
芭旺くんの選択、、、道だ。
サンマーク出版社の編集長へ
「僕の経験を本にしたいんですけど、話を聞いてもらえませんか?」と
母親のFacebookアカウントからメッセージしたそうだ。
その時、9歳。
芭旺くんのような子どもが増えると
日本は確実に変わるんだと思う。
まずは、この本を読んで大人が意識を変えることだ。
私の歩く道は、
もちろん「魔女道®︎」
今まで歩いて来た道、これからも歩いて行く道だ。
誰にもある。
人の数だけ道がある。名前をつけるとしたなら、それぞれ勝手につければいい。
私のように。
つけなくてもいいけど。笑

