以前は、シルク・ド・ソレイユのことは、よくわからなかった。
2013年にMichael Jacksonの死後、ダイハツさんがシルク・ド・ソレイユとコラボした舞台を観に行って感動した
噂には聞いていたけど、人間に限界はないのかもしれないと思わされるパフォーマンスだ
1984年にカナダで誕生した小さなサーカス集団。今では5,000人のアーティストとスタッフを抱える世界的エンターテイメント集団となる





名古屋会場は、ナゴヤドームの北にあるビッグトップ。
15:00〜開演
亀の甲羅?の模様の布が取られると、、、
北米先住民のフープダンス。
生物の連鎖を体現。
フィックス・トラピス・デュオと呼ばれる空中ブランコは、男女が自在に動き回るというパフォーマンス。
ローラースケートを履いた男女が小さな円の台の上を回転するパフォーマンス。
何の時だったのか、私は両膝に電気が走ったのを感じた





そして、信頼している、だから受け取るという想いが込み上げてきて、ウルウル
中国人の女性が2㍍くらいの高さの一輪車に乗って登場。
それを手にとり、足首あたりに置いて、自分の頭に乗せあげる。
最後は出演者が出てきて、ダンシング










