「魔女道」って、魔女の道ではなく、私の道、、、今までの道のり、、、そしてこれからの、道を指している。
「魔女道」に決まった瞬間、商標登録がいるのではなかろうかと直感というべき何かを右側で感じた。
あなた何するつもり
と自分に問いかけてもみたが、
と自分に問いかけてもみたが、特に意味はなし。
感覚的なこと。
人間界の頃、商品企画の段階で品名、色名を考え、法務部へお伺いをたてるという仕事もあった。
その癖がついているからか、パソコンで引っかかるかどうか調べてみた。
多分大丈夫な予感。
出版担当者に聞いてみたら、商標登録された言葉を本のタイトルに使っても問題はないとの返答だった。
けれども、私はもうその氣になって走り出してしまっていた





知人に依頼して弁理士さんを紹介してもらっていたのだ。
プロに調査を依頼し、しばらくしたら、登録出来そうだと。
それは春先のことだった

それから半年が過ぎていた。
今朝、弁理士さんから久々に連絡があって、「魔女道」商標登録が上手い具合にいっているとのことだった。
予想はついていた。
しばらくしたら、会いたいとのこと。
今更ながら興味を示しているご様子
そんな大袈裟なことをしてしまって、もっと深く練らねばなるまい
う〜む



