
5章は、魔女道とフラワーレメディのことを書く_φ(・_・
深めるために、ヒントを探したりしている。
魔女道を語るには、妖怪人間ベムのベラがなくてはならない

テレビ放映された動画を観る。
楽しい




妖怪人間ベムが始まると、このナレーションが流れる。
それは、いつ生まれたのか誰も知らない。
暗い音のない世界で一つの細胞が分かれて増えていき、三つの生き物が生まれた。
彼らはもちろん、人間ではない。
また、動物でもない。
だが、その醜い身体の中には正義の血が隠されている。
その生き物、それは、人間になれなかった妖怪人間である。
哀しいけれど、このストーリーに浸ってしまう
最終回を観たら、ベムがこんなことを言うセリフがあった。
俺たちは、人間になりたかった。
人間のためにいろいろな敵と闘ってきた。
人間の力ではどうしようもない敵を我々妖怪人間の力で倒してきた。
人間にはわからない、いろいろな敵がいっぱいいる。
それを受けてベラが言う。
私たちが人間になってしまったら、いろいろな敵を見分けられなくなるってことだね。
だから、人間にはなれないということをベムが諭した。
カッコよすぎる
これ、いただきます



