年末年始に、なかなか前へ進まなかった第2章を書き上げた
とにかく提出





こういうのって、全部書いてみないとわからないもの。
全部揃ってから、また変更なんてこともあるだろうし
現在進行形の話はいいけれど、過去を掘り下げる内容は、詰まることが多々あったりする
今日提出した、第2章なんてのはまさにそれだった
面白い部分とグロい部分が入り混じった章だから、
いや、グロいのみかも
どこまで表現したらいいか、と思考を使いがち
本来、次は第3章を書くところだが、気が乗らないので、第5章へ行こうかと思っている
出版パーティとやらは、9月初旬にやろうかと考えている。
それは、父と母の誕生日の真ん中だから。
どうやら、その日はドラえもんの誕生日らしい
関係ないけど

