クレッグのミステリースクール「人生の扉を鍵を受け取る2日間」と題したワークショップを交えたセミナー。
今月初旬に開催されたハイヤーディスカバリーの再受講も久しぶりの開催で、どちらに参加しようか迷った。
クラブワールドのナオミさんに聞くと、クレッグに聞いてみますとのこと。
結局、新しいセミナーに参加となった。
私を含めて数人は、クレッグのセミナーに前から参加していて、今回久しぶりに参加した方と話をしたが、受講者の面々が変わっていてほとんど知らない方ばかり
クレッグは、いつも基本的なことを教えてくれる。
初めにクレッグはこう言った。
「このタイトルを見て来たということは変わった人たちです」
は

自分で開催しておきながら

そして、過去世でシャーマン、メディスンウーマン、ヒーラーだったですよねと。
そういうものに興味があること自体がそうだと言わんばかりだ。笑
ブロックは、悪ではない。守ってくれるもの。
私たちの源は、ハイヤーセルフなんだと。
人生の扉の鍵とは、不安を長所にすること。
不安を隠さないこと。
ものの見方を変えるんだ

まさに、面白いポイントオブビュー

ブロックをクリアーにするワーク中、頭頂で高速回転の光が視えた



シャーという音がした。
左後ろからやや青白い誰かが近づいてきた
いつものように空間が変化する。
現実は、定義づけるのは難しいと。
やはり体験、経験する必要がある。
私たちは人生の階段を一つ一つ上がっていく。
レベルが上がる度に新しいブロックが目の前に立ちはだかる。
新しいツールを獲得して乗り越えることだと言う。
クレッグは、定義づけしない、気にしないのだと
今日のランチは、ハブモアカレー屋さん。
カレープレートランチ。激ウマ




