関心が高いのだとみた。
まさに私の出版の内容はそれがほとんどかもしれない
アクセスコンシャスネスのバディプロセスの中の「セクシャリティの愚かさの呼び出し」講座の前日から、元彼との話を書き出した_φ(・_・
それはたまたまのタイミングだった

男であること、女であること、
それ故に我慢しなければいけないと思うこと、
いろいろな視点から記憶を呼び起こして書いている。
時を超えて、さらに俯瞰しても見える。
これは、生きていると当たり前のようだが、それによって出来ないと思い込まされる、または自分を小さな存在にしてしまう





光の中にいたい

当たり前のように

