
実践のコーチは、堅田コーチ、ココロのコーチを和くんということだ。
昼過ぎの待ち合わせ。
その前にランチ。
プレートランチはコーヒー付き。
以前体験セッションをしてもらい、その後もフォローをしてもらう。
和くんは、本気なクライアントしかセッションをやらないと豪語する

なんか、わかる。
魔女道だって、自身を本気になって変えていきたい、こうなりたいをどれだけ伝えても行動してもらえなければやり甲斐というか、相互の満足感は得られない。
和くんは、盲点をつく

それは、セラピストとして大切なことだと。
果たしてそれをやれている人がどれほどいるか





数えるほどしかいないのかも





自分がどれだけ体験し、学んだとしても人からの異なる視点は大切だ。
それは、私のネックになっているところだからだ

言葉で言うのは簡単、長年習慣化してきたことに気づかされたりしても、どうしたら良いのかわからなくなる。
それが私だもの。
と、思っていても、そこがネックだと言われると、わかる。
そこに赦しが要る。
最近、周りの言動が気になる

ある意味真面目センサーらしい。笑
感情の波に飲み込まれないようにしなければ、、、サーファーになろう

今まで大きなことしか成果と呼べないと思っていて、ハードルを高くしていた。
これからは、ハードルを低くして小さなことを積み重ねよう






