のぶりんの17年にわたる、魔術の学び。
素晴らしい



笑いながらも聴き惚れる

私は主催側というより、完全に受講者側щ(((´༎ຶД༎ຶ`щ)))
講義だけでなく、ワークもあり。
ビー玉を転がしたり、腕のニオイを嗅いだり。笑
のぶりんの提案してくれた、私の言葉のカード。
のぶりんが、その中から『決められたくない』を私に読むよう促した。
この『決められたくない』を読んでいる時、ものすごく喉が心地よかった。
通りが良いというか、私のカラダの中で木霊するというか、そんな感覚。
前にもあったが、自分の言葉で伝えたいことを伝えている時に、それは出現する

その後、『母親』をと言われたが、最後まで読む自信がなく、ちょうどユカ凛の顔が見えたので、ユカ凛にお願いした。
けれども、ユカ凛は一週間前にお母様を亡くされていた。
私はとんでもないお願いをしてしまった。
それでも、ユカ凛は読んでくれた。
そのユカ凛の姿に感動し、感謝した。
ユカ凛が、カードが欲しいと言ってくれたのでプレゼントさせてもらった。
うれしかった。
ご参加の皆さま、ありがとうございました。
ご参加の皆さま、ありがとうございました。
のぶりんと当日の朝も前日も語り合った。
語り合ったというより、確認したという感じ。
まだ、知り合って間もない。
数時間といっても過言ではないかも。
人と人の繋がりというのは、年数ではない。
最近、それをとても感じる。
相手が本気なのかは行動を見ればわかる。
言葉は大切だが、言葉ではない。
それを快く受け取ろう。
私のために、のぶりんのために、人々のために。
来年から始まる魔術学校。
私は、そのために、よりシンプルに生きる。



笑


