4年前にあるきっかけで透視画セッションを受けて今回で6回目。
前世を知りたいというよりも氷室先生の描く絵が好き。笑
コレクターかも。
氷室先生は、21歳から漫画家としてデビュー。
精神世界をテーマにした漫画をを描く。
今では宇宙と繋がり、人のオーラ、前世を透視して絵で魅せる。
絵を描いてもらうというのは、言葉だけより印象に残りやすい

今回ははじめて、海老が出てきた。
それは、豊かさを受け取る準備が始まり、天職が育っているとのこと。
うれしい





今回の前世は、南欧の預言者と中近東の娼婦。
この娼婦は、巫女の才があったが転職に悩んだそう。
氷室先生のセッションは、軸がちゃんとして、しっかり生きてきた言葉をいただく。
ありがとうございました。
エンゼルハウスの晃さん、むっぴーさん、ありがとうございました。

