
たしかに子年





それは、何を着ても『私』だからだということらしい。
でも、普通の服は似合わないということは散々言われている

まあ、普通の服とは何ぞや
ということになるが
ということになるが
私は主張したい❗️という想いから、自分というものをファッションを通して作ってきた

だから、15歳からメイクもし、ヒールを履いたりもしてきた

刺激が欲しかった





それが一番の理由だ





ファッションデザインの勉強をし、デザイナーとしても働いたこともあったが、結局感覚だけを信じてきた

感覚だけというより、行動したのだ。
バイトをして、化粧品、洋服、靴など毎月買っていた。
失敗したものもあったと思う。
今日も街で見かけた若い女性。
コーディネイトはバッチリなのだが、ヘアスタイルと顔が、そのコーディネイトについていけてないのだ

そういう場合は、私はその人の顔が気になって仕方ない。
似合わない服を着ていると、服ばかりに目が行ってしまう。
似合う服を着ている人を見ると全体を見たくなる





ことに他ならない
