うれしいことがあると、メールにもテンションが上がってるのがわかる





息子のテンションがこんなに上がったのは何年降りだろうか。
思わず、うるっとくる

お嫁さんが自分の足で歩き出したから、息子は戸惑いながらも喜んでいた。
希望が見えてくると、人は視野が広くなるものだ。
しかも、お嫁さんは私に会って話がしたいという。
そして、申し訳ない気持ちでいっぱいなんだと。
それは、過去。私は過去のことなどどうでも良い。
お嫁さんが、今、やれることをすれば良いのだ。
少しずつで良いから、歩くことだ。
近い将来、本当に近いうちに会えるだろう。
4年の歳月があったが、雪が溶け始めた。
ココロが解けていく。
お嫁さんは、太陽を浴びたのだ。
それは『愛』
愛のチカラに敵うものはない





彼女と再会できる日を実現させるためにも、フラワーレメディを作ろう

自身を癒すことに他ならない

