
それで、仕方なく昔の二つ折りのGAULTIERを引っ張りだして使っている

みきちゃんと先日会ったら、真ゴールドのデカイ長財布を持っていた

金運のために、黄色やゴールドの長財布が良いとされているのは知っていたが、私には違和感がある

思い込み

てなわけで、そろそろ新しい財布をと考えている

ネットを見たら、こんな記事があった

お金が貯まる人は長財布を使っていると言う。
とある社長いわく『二つに折り曲げては、お札が窮屈でかわいそうだ』と。
お金に恵まれている人ほどお金を、まるで人格すら宿っているように大切に扱っているそうだ。
「お金にとって財布はホテルのようなもの。居心地良くしてあげることで、お金はまた戻ってくる」
1日の終わりには必ず中のレシートなどを取り出し、お札の向きを揃え、財布全体を拭いて汚れを落とす。
その気持ちがお金の使い方に表れ、貯まる体質になるというのだ。
お金が貯まる! “魔法のお財布”活用術
1、お札をいつも上向きに揃えて入れること。
お金はエネルギーなので、流れがあるもの。
お札の向きを揃えるということは、そのエネルギーを整え、お金の流れに勢いをつけることに。
また、お札の人物の絵は“出る”エネルギーを生む上向きに入れるのがマスト。
すべてのエネルギーは“出すのが先、受け取るのは後”。
そのため、出て行くエネルギーの勢いをつけてあげれば、後から気持ちよく返ってくるはずだから。
2、最初に入れる金額が財布の運命を決める!
お財布のキャパは、新しいお財布を購入して最初に入れる紙幣の合計金額によって決まる。
お財布自体がいくら高価なものだとしても、最初に3000円しか入れなければ、3000円のお財布に。
もし、それ以上のお金が入ってきても、その余分なお金は“よそ者”と見なして、追い出されてしまう。
だからこそ、お財布を新しくしたときは、気合いを入れてたくさんの現金を入れ、最低でも3日間はその状態を維持してあげよう。
3、さまざまな効果のある”見せ金”とは?
お財布には常に現金をたくさん入れておくのが◎。
そこで活用したいのが“見せ金”。
お財布に貯金しているつもりで、10万円を常にお財布に入れておく。
大金を入れているという意識から、お財布の扱いも丁寧になり、紛失する可能性も少なくなるはず。
何より、その10万円が呼び水となり、お金の流れが格段によくなる。
4、ポイントカードや診察券は別のポーチに。お財布に入れていいのは、お金、そしてお金に直接つながっているクレジットカードやプリペイドカード、キャッシュカードのみ。
それ以外の診察券や会員カード、ポイントカードなどは“お金とは似て非なるもの”。
お財布には入れず、ポーチに入れて持ち歩くのがベター。
5、財布の中身の定位置を決めておく
お財布の整理整頓をしやすくするためにも、中身は定位置を決めておくのがベスト。
金額が一番大きい1万円札は、カード類に直接触れない場所に、他のお札とは分けて収納。
もし、レシートや診察券などをお財布に入れるのなら、外側ポケットに。
そしてお財布にお金以外の不要なエネルギーが入り込まないよう、マメにお掃除を。
今、いくらお金があるか分からない。
多めにお金を下ろしたり、ないことに気づいてあわてて下ろす。
小銭を探すのが面倒なので、ついお札を使う。
ショップカードが探せず、同じお店で何枚も作る使っていないクレジットカードに気付かない。
レジでモタモタしてしまう。
レジで違うカードを出して恥をかく
割引券があるのに、出てこなかったりする。
いつもキレイに整理した財布を持とうψ(`∇´)ψ
と、固く心に決めたのだ

