久しぶりだった。
Fのメガネ

夏のミネラルショーで偶然、会って以来だ。
いや、あの時は会ったといううちに入らない再会だった

ミネラルショーの会場の遠くでFに呼ばれ、振り返って声を張り上げて話しただけ

ずっと体調を崩していたので心配していたが、なかなか会えなかったのだ。
その時は会うタイミングではなかったんだと思う。
相変わらずの調子で、とにかくしゃべりまくっていた

私はほとんど聴いていた。
Fと2人で会う時は、一方的にしゃべりまくられるイメージだ

もちろん私もしゃべるのだが、Fが言うには私だから『話す』とは言うのだけど、終わりがないのだ

仕事ではしゃべらないかららしい

ホントかよ?
時計の針が9時25分になった時点で『その話、あと5分だけね』
と、制限をつけた。
肝心なヒーリングが出来ないのだ。
レイキ&波動調整の30分コースなのだが、気持ち良かったからと延長をしてくれと言われた

終わってからも、しゃべり続ける

鉱物好きなので、さらに話題は鉱物へ

結局、癒せてあげられたようなので良かったぁ

おかげで眠い

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