今年になって、だんだんとその膨らみが大きくなってきた。
ここ最近、顕著に盛り上がりが見られる

ちょっとこれは、、、ということで近くの動物病院へ行った

中を見てみないと、悪性か良性かはわからないとのことで、急遽、麻酔を使う手術になった。
「1時間後に迎えに来てください」
一旦、帰宅した。
1時間後に迎えに行った時は、とんちゃんは、すでに麻酔から覚めていたが、まだ横になっていた( T_T)\(^-^ )
私の声を聞くと振り向き、甘えた声で鳴いた

Sサイズのシャンプーハットのようなものを着けられて、犬猫専用のバッグに入れて帰宅した

とんちゃんが早速したかったことは、ご飯を食べることとトイレだった

違和感があるのか、しばらくウロウロしながら鳴いていた。
とんちゃんは、18歳。人間で言うと90歳は過ぎている。
おじいちゃん猫だ。
高齢なのであまりストレスをかけたくない(^◇^;)
1週間後に検査の結果が出る。
レイキでエネルギーを送ろう


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