精神はとても大切だけど、

お借りしているこの肉体も同じく大切ラブ



愛とは何でしょう。

難しい質問。
言語にするのはとても難しい。

言語に出来ないものは感覚で捉えるしかない。
今の私にはそれしか出来ない。


愛とは、無条件である、と言われている。

愛情は、それに情けがつく。

情けは、感情。


存在するだけで愛そのもの。
それは、人間、動物、植物、自然界も含めて同じなのだ。

私たちはそんなことを考えて今まで生きていない。

愛情🟰愛 だと思ってた。

それぞれ、次元が違うんだろうな。 


愛情は、三次元的。
やきもち、嫉妬があるから憎しみにも変わる。

愛は、もっと崇高なもの。


やきもちや憎しみは、感情的な表現。

これからの時代は、愛で生きたい。

相手に対しても、自分に対しても。
また、他者に対してもという広い話だ。



それを学ぶためのレッスンである。
先生はいない、生徒もいない。
私自身が教師であり、生徒である。

今までの人生の学びを生かして
このブログを日記のように書いている。

いつか、まだ未定だけれど、
3冊目の出版のために🗒️





最近、思い出したようにある一冊の本を本棚から出して来た。

アダム徳永氏の「SLOW SEX」 

サブタイトルに
「彼を虜にする愛の教科書」


いつ購入したものか覚えてないが、帯には

あなたが演出する 素敵な愛の時間と書かれている。

  
発行時期から推察すると、
私が不倫をしている時期と重なる。

この不倫は、その前に15年間付き合った彼にボロボロにされた?というか、今では共依存に陥っていたことに気づくガーン

彼を忘れるために不倫関係になった。
相手はもちろん知らない。
不倫関係だから、いつでも共依存の彼の元へ戻れるからと甘い考えから。

7年間も良い人だけど、好きと思えず、
そのぬるま湯の中にいた。
 

最初の一年ほどで共依存の彼へ気持ちはおさまっていたのに、なかなか言い出せず、恩をも感じながらズルズルと関係を続けていたのだ。

けれど、リーマンを辞めるタイミングで一方的に別れを告げた。

愛のない関係は、全くしっくり来ないハートブレイク
モヤモヤの日々が続く。
その頃は愛情と呼ぶべきか。



その別れから8年以上経った。
そして、マッチングアプリを1年経験して、Yと出会ったわけだ。



ハードカバーの立派な本📕

もう廃版かも⁈ 

Amazonには千円も安くなって販売されている。

かなり切りこんだ内容の教科書になっている。

モデルを使っての美しい男女の絡み。


この本を購入した理由は、不倫の彼に楽しんでもらおう、または楽しませてもらおうと、勉強のためと思ったのかもしれない。たぶん。

記憶が曖昧ショボーン

でも、SLOW はやれてなかったチーン
ただ、買って読んでふう〜ん、だったのかはてなマーク
不倫の彼にはとても正直には言えなかったと思う。



久しぶりにアダム徳永氏のYouTubeやホームページも覗いてみる。

やはり勉強になる。
ラブホに入ってまず男性がすることなど
少し笑えてくる内容もある。

なぜって、Yが同じようにエスコートをすることがあるからウインク


いや〜、この人凄いなと改めて思った。 
まず、何故、アダムなんだろうとその時は思ったが、ようやく意味がわかった。

聖書に出てくる「アダムとイヴ」のアダムなのだ。
ホームページを見ると、エヴァセラピーなどエヴァという言葉が出てくるが、イヴのことだ。
本来は、エヴァだ。


そして、女神(エヴァ)に覚醒するというレッスンもあるようだ。

今の時代に必要ですなラブ


この続きはまたパーウインク






素直

謙虚

凛とする



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