愛するために生き、
愛されるために生きる。
女性は愛されたい生命体。
あ〜、なんて素晴らしい言葉でしょう![]()
アダム徳永氏のホームページ
代表紹介
人生の最大の目的は何でしょうか。それはあなたが人生で喜びを得ること。
あなたが幸せを感じることなのです。あなたが喜びに満ちているとき
そこには嫉妬や怒りや悲しみはありません。
あなたが幸せに満ちているとき人を傷つけたり苦しめたりすることはありません。
あなたが喜びに満たされ幸せに満たされているときあなたは神さまと共にあるのです。
ところでセックスは神さまによってもたらされた最高のギフトです。
なぜなら男女がセックスを通して愛し合うことで最高の喜びと最高の幸せをもたらすからです。
セックスは神聖で高貴な行為なのです。
あなたのこころの中にあるセックスに対する歪んだ観念。罪悪観と羞恥心。
それがセックスを歪め男女の間を引き裂きこの世の中に不幸をもたらしてきたのです。
この世の中を幸せにする道。
それは男女が和合し愛し合うところから始まるのです。
セックスは人類を幸せに導く原点なのです。
クリムトの接吻
この絵は中学生の頃にポスターを見て、衝撃を受けた一枚。
さらに著書の
「SLOW SEX」の1頁目に
はじめに
男性とは違い、女性の心とカラダは複雑に絡み合っています。
男性がセックスをしたいと思う第一の理由は、
「性的な欲求を好きな女性と満たしたい」からですが、
女性の場合、「相手の愛を確認したい」
「愛を実感したい」ということも多いのではないでしょうか。
この愛のあるセックスという理念に、私は両手を上げて賛成します。
愛し合う男女が心身ともに満たされるセックスこそが、まさに幸福を生み出す最高のセックスである。
これが長年にわたり、数千組のカップルを見て来た、私の結論でもあるからです。
(以下省略)
と、セックスのことをエッチという名前を付けられている昨今。
何か、秘密めいた、隠された、いかがわしさを感じる名称になったのはいつのことか?
明治維新からか![]()
アダム氏のこの本を読み、動画を視聴していると
もっと奥深いものがある。
矛と盾と書いて「矛盾」むじゅんと読むが
相反するものだからだろう。
そして、矛(鉾建の鉾)は男性、盾(鉾建の建)女性ということになり、
矛盾(鉾建)神事(ほこたてしんじ)と呼ばれるものが古来からあるそうだ。
ということは、とても神聖なる愛の儀式ということになる。
私はエッチという言葉が嫌い。
夜の営みなんて言われたりしてるものね。
ここでは、イトナミと称しているが、
そのタイミングは、夜だけに限らない![]()
アダム氏は、ラブホでの愛のある時間を過ごして欲しいと推奨していて、神聖なというような言葉を使っている。
これから、神聖なる儀式と呼ぼうか
笑
Initiation of Love
もしくは、Celebrationか![]()
Sacred Initiationか![]()
この本に出逢った頃はそんなこと考えもせず、何故このタイミングか![]()
新しい愛の時代に突入したからだろうな。
お金や地位や名誉の時代は終わりを迎えている。
いずれにせよ、お互いが本氣でなければ成立しない![]()
![]()
昨日は、アダム氏のYouTubeを観まくった。
いくつかシェア![]()
オーガズムについて
オーガズムはどのようにもたらされるのか?
「氣」の存在を知る。
女性が備えている究極のオーガズムの世界を体験してもらいたい。
「氣」こそが人間の生命を維持しているエネルギー体である。
本当のオーガズムとは、丹田に溜まった巨大なエネルギーが脳を突き抜けて「性感脳」を刺激する爆発現象のことである。
女性にとってオーガズムとは、
「人間の本質」であり、「魂の願い」です。
名器神話の嘘
女性が名器を持っているのではなく、
男性が女性の性器を名器にしてあげるんだと知って欲しい。
時間をかけてあげれば膣壁がペニスに近づいてくるのだそう。←これは初耳👂
たくさんの動画を観た中で、この2つを添付してみた。
他にも紹介したいけれど、一つ観ると他のも観たくなると思うので個人の自由に任せることにした。
なぜ、この動画を添付したかというと、
この境地にいけたら女性としての喜びを体験出来るから。
知識も何もなく若い頃から男性のリードによって交接して来たわけだが、そろそろ学びと実践のタイミングなのだと思う

しかも男性は知識をつけるとすると、AVを観てそれが良いんだと勘違いしていることが多々ある。
アダム氏は、それは違うとハッキリと仰っている。
私は益々、心身の、特に身体の覚醒を促すのに必須であると思う




このような話をYに言うか、言わないか![]()
ひょっとすると、アダム氏のことは知っていて動画とか観たことあるかもだけど‥‥
言わない。笑
Yはこれまでにかなり学んで実践してきたと改めて思うのだ。
このタイミングで出逢ったので
そういうご縁を感じるし、そうでなければNextってことだし、
精神論を並べ立てることなく、自然に体感したい。
必要があるなら、伝えるかもしれない。
先のことはわからない![]()
だから楽しい![]()
素直
謙虚
凛とする
愛するために生き、
愛されるために生きる
#真実の愛とは
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#神聖なる儀式
#クリムト



