伊勢湾口 菅島の灯台は 日本の公設第一号灯台
昔から海難が多く幕府が「かがり火小屋」をつくっていたそうで 明治六年にイギリス人技師により初めての洋式灯台が点火され百四十年余り
海抜五十五メートルのボシ山上に立っているそうです