(あい)とは、崇高なものから、恋愛、そして欲望に至るまで様々な意味で用いられる概念である。


恋が起こるのには人によってそれぞれの「きっかけ」があり、そのきっかけは人の人生においてとても大事なものになる場合がある。恋愛は結果に関わらず人間性を成長させる要素となる。


自己愛とは、社会的な人間にとって根源的な愛の形態の一つ。自分自身を支える基本的な力となる。

( 英語でself-love とも。 narcissism の訳語として用いられることもある。)

生まれてきたばかりの赤ん坊は、保護者と接しながら自己と他者の認識を形成する。

その過程で(成人するまでに)自身が無条件に受け入れられていると実感することが、自己愛の形成に大きく関与している。「自分が望まれている」事を前提に生活できることは、自身を大切にし自己実現に向かって前進する土台となり得る。

また、自己に対する信頼が安定すること、自分という身近な存在を愛せることは、その経験から他者を尊重することにも繋がる。

心理学者らからは、自己愛が育って初めて他人を本当に愛することができるようになる、としばしば指摘されている。自分を愛するように、人を愛することができるという訳である。自分を愛せない間は、人を愛するのは難しいと言われる。


wikipediaより


愛情とか友情ってカタチがなくて、不透明で、招待が掴めないけど、


絶対人間が持っているもの


愛情は友情と何が違うんだろうか


私は愛情を誰に注いでいるのだろうか


まず自分は自分を愛せているんだろうか


あーわからない


3.14事件から迷宮入り。

大学1年生の冬。


失恋した上に、お前とは生きてる世界がもう違うから、と言われ、悔しくてしょうがなかった


偉そうに、絶対あいつを追い越してみせる、と心に誓いつつ、何をしたらいいかはわからなかった





それから縁あって@に出会った


一生懸命やれば認めてくれる優しい先輩、魅力的で優秀な先輩に囲まれて、


普通の大学生活では味わえない達成感、情報、友を得て


すごく楽しくってしょうがなかった


でも結局自分には一体何ができるのか、自分にしかでいないことを見つけることができなかった





ただ決めいてたことは1つ


「日本をもっと元気な国にして、世界中に尊敬されるような国にすること」


これには色んなアプローチ方法がある


そして、大きい理想を持つとリスク・コストも大きいのだ





実際、それに怖気づく自分がいる


自分のことだけ、自分の幸せだけ考えて貫いたらどれだけ楽だろう


でもそれでは、理想の私でいられない


もう一度、あの悔しさを胸に、私は歩き出したい。





入社まであとわずか2カ月を切った。


内定先にで一生働く気はない。これは4月から思っていたことだった。


とりあえず、職に就かなければ(自分で稼げなくては)、自分の人生は始まらないと思い、就職することは決めた。


「仕事をする」という言葉を聞いて思い出すことは、


「寝食を欠いても平気なほど熱中できる仕事をしなさい」(GCAサヴィアン代表佐山氏)


「組織で通用する人間ではなく、社会で通用する人間になること」(OGの古屋氏)


「新卒入社した会社の10年間でやりたいことが見つからなかったら、そこで働き続け、家族を支えること」(彼のお父さん)


この言葉が反芻して離れなくなる。



何が言いたいかというと、今の会社が本当に自分のやりたいことができる会社かわからない。


まず、自分のやりたいことがわからないからわからないのは当然。


自分のやりたいことを見つけるのは簡単なことじゃないし、それを知るのにもお金はかかる。


だから、まずは働く。


そして、自分のお金で、いろんなものを見て、聞いて、触って、感じる。


自分だけの手で自分にしかできない熱中できる一生の仕事を探したい。




会社という組織には染まらない。これだけは絶対に気をつけたい。


嗅覚を働かせよう。




Malico


簡単なことだけど、実は私はあまり得意ではない。


だけど、本当に信頼できる人にだけは話す。話せる人ができた。


得意じゃないのは、自分に自信がないから。


人に評価される気がして怖いから。


でも、それじゃあ、批判意見も賛成意見もいけないまま人生が終わってしまう。


自分の殻を破るということ。


怖いけど、すごく怖いけど、


その先にはまた新しい価値観が広がっているから、


少しずつでいいから、破っていこっと。




真摯に耳を傾けてくれた彼に感謝。


つらい現実に地団駄踏んでいるだけの私に、また一歩踏み出す勇気をくれました。


自分では好きになれなかった取り巻く環境を、そこで培った私の性格を実は誰よりも理解してくれていて、


さらに好きだって言ってくれる。


私にとっても、家みたいな存在。帰りたくなる場所。


これが愛だとしたら、愛っていいものですね。




malico


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旅行先の奥日光で見た、ベッキー特集。
その中で、ベッキーの習慣が紹介されていた。
それは、1日であった小さなhappyをブログに綴ること。
彼女の元気はこの習慣によって支えられているらしい。

妹を見ていて、小さなhappyを感じることができない私。
でも小さなhappyを見つけられることってすごく謙虚な行為で大事なことだ。

せっかくブログがあるから、やってみる!

不幸や嫌なこと、悩み、悲しいことは書き込んでせいせいすると思うけど、人に公開するべきものじゃない。
自分の部屋の奥にあるノートに書き殴ればいいのだ。

現代の人は刺激に溢れ、麻痺しているんだ。
私もその中のひとり。

なるべくたくさん見つかるといいな。
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戸山キャンパスの前で派手に転び、久しぶりに流血!

それだけに納まらず、なんとスパッツに穴!


白衣にkii忘れるわ、東方神起のチケット外れるわ、本当に今日はついてない((((゜д゜;))))ブルブル


スパッツ替えたい…orz