仕事柄、空気を創る一貫として(イヤ、一貫ではなく器が整った以降は、ほぼ100%を占めるのかもね…)、自分達の個性を活かしながらのメイク、ヘアスタイル、服装(靴)に気を遣います。


制服やユニフォームのある職業は、一考、煩わしく感じるかもしれませんが、規定に従って当然で、それらの準備を整えてこそやっとお給料を頂ける状態につけるものと考えます。


要するに、必要以上準備に無駄な時間はかけなくて済む。


反対に、制服やユニフォームがないのは自由で楽しそうに感じがち…


但し、『自由』ほど目に見えない様々なボーダーラインを定め、価値観も年齢も趣味も個性も異なる人間に『基本となる同じ空気』を植え付けなければなりません。


なかなか難しいのです。


オシャレ(身だしなみ)は、楽しみながら出来るのが一番の幸せだと思います。が…


言われ、強いられたオシャレ(身だしなみ)は、いくら着飾っても美しく見えません。


お金さえかければイイのでもなく…


自分を知り、空気を読み、内から輝ける力を培ってこそ、本当のオシャレになるのでは!?と感じます。





そこで!
自分のお店の空気を創造していくなかで、自分に『宿題』を課しました。


学ぶこと、発見すること、訴え続けることをやめてはいけない。


如何にして自分の頭の中にあるモノを伝えるか…


発する言葉で伝えきれない部分があるなら、『宿題』を完成させ、足踏みから脱するモノを作り出し、感じて貰いたい!


さぁ!
宣言したらプレッシャーょ!(笑)


右脳フル稼働でやってみましょ!
宿題を…



※完成後、見れるのはスタッフだけです。