遅ればせながら、ミシンで布マスク 夏用、バレエ用レッスン用
を縫いはじめましたが。。。。。
ミシンの機嫌をそこねると、まじで 長い時間かかってしまって
むしろ 手縫いのほうが早かったよね~~~っていうことが
過去 何度も何度も ありました。
いろいろ気をつけなくちゃいけないコツを
動画で紹介されてる先生がいらっしゃいました~。
ありがたし。 ミシンを正常にはたらかせるコツ、早く知りたかったです。
むしろ私が雑な操作だったからだけでなく
もともと こんなにコツのいる デリケートな機械だって
わかりました。
AIが進化しても ミシンって そういう調整を今後も ずっとアナログでいくのかな?
と 気が遠くなりました。
アクションで、腕を振ったら、糸通る、みたいなのは進化しないのかなあ。
「アレクサ、ミシンの糸通しといて~」「それはできかねます」みたいな。
せめて エラーメッセージNOでも出たら 解決の糸口(笑)があるのに、、、。
ということで、皆さんもごらんください。
これからも、
マスク作りまだ数枚しか作ってないですが、 取り組んでいきますね。
「大臣マスク」は、口の中の空間をたもつデザインができるようで、
裁断(型紙作り)がたいへんそうだけど
1枚は、作成トライ してみたいです。
天竺への道は まだまだ遠かった♪
(自分にしか通じないギャグ すみません「西遊記」)
