前回の引っ越したい記事。
後で読み返して矛盾というか、
あんなに長く書いた割に変にまとめてしまって、
おかしな内容になっていました。
「グレードを下げる」と書いたのに、
日本橋界隈からは離れたくない。
と書いてました。なんかヘン( ´艸`)
本当に書きたかったのは、
・少し都心から離れる
・部屋を小さくする
これによってお家賃をお安くしようかと。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
更新までまだ半年あるので気長に考えます。
前回の引っ越したい記事。
後で読み返して矛盾というか、
あんなに長く書いた割に変にまとめてしまって、
おかしな内容になっていました。
「グレードを下げる」と書いたのに、
日本橋界隈からは離れたくない。
と書いてました。なんかヘン( ´艸`)
本当に書きたかったのは、
・少し都心から離れる
・部屋を小さくする
これによってお家賃をお安くしようかと。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
更新までまだ半年あるので気長に考えます。
ちょっとまた引っ越ししたい病 が・・・(・Θ・;)
2004年にカナダから帰ってきて、
実家→文京区→千代田区→江東区→中央区
と、8年で4回。
約2年ペース。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
前回の引っ越しは、また心ときめく部屋に住みたい。
という、リストラから復活したご褒美で決めた場所。
とってもとっても気に入っています。
先週、ふらりと不動産屋さんに行った時も、
今住んでいるところを話したところ、
「あそこですかっ!素敵物件ですよ(´∀`)」
と、言っていただいて、とっても嬉しかったです。
と同時に、
「そこと比べちゃうと、正直むずかしいですヨ」
と付け加えられてしまいました。
なぜなら・・・
”今よりグレードを落として探しているから”
なんです。
というのも・・・
今の家賃、たっかいんです(ノ゚ο゚)ノ
あのころは勢いで住んじゃえ~って住んじゃったけど、
最近我に返って・・・高い、なと(笑)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
普段、我慢したり、苦労したり、そういうのはなくって、
常識的な生活をしているので、困ってはいないのですが、
ふと、なんだかやっぱりもったいなくなってきて。
どうしよう~、うーん、どうしよう~・・・
でも、この日本橋界隈からは離れたくない。
やっぱりこの街が好きだなぁとしみじみ思っているので、
日本橋の住所を無くしてしまうのは・・・
そんなこと言ってたら、行くと来ないけど・・・
うーん・・・
毎日、賃貸ホームページチェックしてます。
被災地に行ってボランティア。
誰もができるわけじゃ、ない。
誰もがやらなきゃいけないことでは、ない。
できる人がやればいいって思ってる。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
つい、昨日も言われたばかり。
「本当にボランティアしている人と初めて会った」
おっと、驚かれた・・・ヽ(;´ω`)ノ
類は友を呼ぶというのか、私の周りにはいなくは、ない。
でも、多いとは決して言えない。
しかも、ボランティアをする人は、リピートします。
私は行きたいから・・・何かしないといられないから・・・
行っています。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ここでいつも書いている通り、
ボランティアにいって泣きそうになるのは私の方。
被災地に限らず、知的障害者の支援のほうでも、
いつもいつも、心を救われるのは私の方。
関わった方々、人、すべてに感謝せずにいられない。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
そういう時、生きててよかったって、思う。
帰りのバスの中でご婦人の事を考えていました。
これでよかったのかなって。
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実はこのご婦人と接した以外にも、
ご年配の男性のお宅にやきそばを届けに行きました。
足が悪いので届けてもらえると助かると、
わざわざこちらまで来てくださったのです。
焼きそばと飲み物をもって、その方の後ろを歩いていました。
すると、その方は突然立ち止まって、
「本当にありがたい・・・こんな遠くまで、申し訳ない。
こんな嬉しいことはない・・・本当にありがとう・・・」
と、何度もお礼を言ってくださって・・・
「とんでもないです!こんなことしかできなくて」
と、泣きそうになりながら、一生懸命明るく答えました。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
もしかしたら、本当に、もしかしたらだけど、私たちは、
ほんの一ミリ、あの方たちの心に触れられたかもしれません。
帰り、ボランティアの方たちとも話していたのですが、
これからはそういったサポートが必要なのかも、と。
設備や制度は、確かに少しづつ前に進んだかもしれない。
これからはもっと進むことでしょう。
でも。
被災された方、大切な方を無くされた方にとって、
本当に前に進むとは、心が癒されることかもしれません。
お二人と触れ合いながら思いました。
「寄り添うこと」
何もできないけど、ただそばにいて話を聞くこと。
それは・・・
私がこの前スリランカでのボランティアで思ったことと同じ です。
それって・・・
誰でもできることなんだって。
(次、最後です)