今回受けているポジションは、
「社内システム部」
とはいっても、巨大な会社なので、
何十もの「○○システム部」に分かれてます。
この日二人目の面接官は、
私にとっての「ユーザーさん」
この部署が担当している
システムを使ってくれている方。
改めて・・・
「職務経歴書」の大切さに気づいている私。
この方に限らず、面接をしてくださったみなさまが、
それぞれの私の「この経歴いい!」
というツボがあるみたいです。
例えば・・・
(ちなみに今日の面接だけではありませんが)
・外資金融のバックグラウンドがある
・会計の知識がある
・統計学の知識がある
・事業撤退の経験がある
・プログラミングの経験がある
・要件定義の経験がある
・バイリンガルである
ここには書けませんが
(ちょっとマニアックすぎてわかりづらい)
他にも「この経験あるんだ!」
って、テンションあがってくださるのを見ると、
嬉しくなります。
だから、職務経歴書は長く手はいけないけど、
ある程度キーワードはちりばめた方が、
面接の会話も広がるし、
書類選考でも引っ掛かってくると思います。
そんな感じで、二次面接は、
自分ではいい感じだったと思います。