将来、この記録が、
私のお付き合いのある
知的障害者通所施設方々の目に
触れる日が来るかもしれません。
ですから、今後書くことは
少しデリケートなことになりますが、
私は、その施設と出会えたことに
心から感謝していますし、
今後もお付き合いをして
いきたいと思っています。
だから「記録」として今後もその活動を
差し支えない程度に書いてきます。
一緒にがんばって行きたいから。
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その施設さんに「ある作業一式」
の見積もりをお願いしていました。
ですが、返ってきたのは
「ある一部分」の見積もり。
そこには並々ならぬ施設の方の、
熱い想いが込められていて、
改めてすばらしい支援者の方たちだと、
感激をしました。
ですが、
私の希望では・・・
「全部」もしくは「いくつかの案」の
ご提案をしてほしかった・・・
想いは重々承知なので、
そこで想いを察してくださいというのは、
見積もりの時には必要ないのではないかと思います。
ですから、改めて見積もりをお願いしました。
このあたりのギャップや戸惑いは、
今後、解決していけると思います。
だから、最初はそういうのがあっていいと思います。
時間をかけて、がんばっていきたいです。