今度は私の話を書きます。
先日、8年ほど前から親交のある外資系企業専門の
エージェントの秘書の方からメールを頂きました。
(よくエージェントって何?って聞かれますが、
有料人材紹介のようなものです)
転職のご挨拶でした。
その方とはメールや電話でのやり取りが多かったので、
実際にお会いしたことは数少なく、
私は「エージェント」と呼ばれる、
実際に仕事を持ってきてくれる方たちとお会いしていました。
でも、折に触れて、お互い挨拶メールなどで、
連絡を取っていたのでした。
私がこういう状況であることを伝えたところ、
ぜひとも、新しい職場のエージェントに私を紹介したいと、
ありがたいお申し出を受けました。
最初は一人のエージェントとだけの面談だったのですが、
(ちなみに面談では、今後企業に私を売り込んでいくに当たり、
職務経歴書の内容の確認や、私の人柄、想い、
そして、待遇面などのテクニカル的な情報も話しあいます)
その日は三人のエージェントの方々と面談をしました。
外資系金融担当
外資系IT担当
部門長
ひっさびさの英語漬け。