昨日はちょっとオブラートに包んで描いたけど、
やっぱり正直に書いておこう。
これは私の記録だから。
私、今、ちょっと・・・けっこう・・・落ち込んでます。
元気度を「10段階」で表して、一番元気が10とする。
普段は8ぐらいで、振り幅はプラス・マイナス1。
で、今日は4ぐらい、朝は3だった。
致命的では全くないけど、まぁ、落ち込んでます。
テンションの波をなだらかにするのが目標。
いつもそう書いてるけど、やっぱりまだ難しい。
きっかけはあって・・・。
ある人に私の起業の事を、思いっきり止められたのです。
自分ではそういう意見も受け止められる自信があったんだけど、
どうしてだろう、けっこー、ぐさっときた。
※その人が正直に言ってくれたは、感謝しているので、
あくまでも私の成長の記録として読んでくださいませ( ´艸`)
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
まず、きっとカフェ自体のオープンはできる、がんばれば。
でも、どうやって続けるの?からスタートして、
障害がある方の受け入れ態勢をどのようにするのか。
自立支援法に乗って就労移行支援事業B型、
もしくは就労移行支援事業にするのか、
(専門用語になってごめんなさい、つまり・・・
私のカフェが障害がある方を受け入れる専門施設になるということ)
それとも、施設ではなく、普通のカフェをメインにして、
なんらかの形で障害がある方たちを受け入れる?
じゃあ、なんらかって、どうやって?
飲食店の多くはオープン後、約3年でクローズしているそう。
普通でも厳しいのに、障害がある方たちを受け入れる責任はどこから?
ちゃんと彼らを受け入れて、運転していけるの?
次は、私のカフェのアルバイトについて。
今まで書いてなかったけど、私のカフェは、
大手のスペシャリティコーヒーのお店で、
マニュアルなど、全国展開している店だからこその作業の標準化や、
オフィス街立地で、忙しいところを経験した方が修行になるとか、
(実際、朝、昼などは本当に忙しくて、
外まで人が並ぶ時もあって、レジ・バリスタ共に超激務です)
そういう理由が実はあるのですが、
気持ちいいぐらい、否定されましたね(笑)
理由を説明してなかった私がうっかりしてたんだけど。
その代わり、障害がある方たちが働くカフェでアルバイトした方がいいって、
良く考えればそうだよなぁって思いました。
でも体は一つしかないし、
私は自分なりの理由があってやってきているし、
なにより、前から書いている通り、
カフェのバイトはホントに楽しくて、
ためになっているから、間違っているとは思ってないし、
機会があればそのアドバイスも実行したいって思います。
他にもいろんな話をして、その時は元気にありがとね。
そう、言って別れたのですが。
ホントに、言ってくれるだけありがたいって思ったから。
でも・・・
朝起きてみたら、めっちゃ落ち込んでた(笑)
辞めようって思った。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
これがまた、どんな風に私の中で変化していくのか。
そして、実際の行動につながっていくのか。
またまたわかりません。
でも・・・
「じゃ、また近いうちに」そう言ったあの人に、
心の中で「ん・・・しばらくいい」と言いました(笑)
私も人間!