私はいつも君だけを見てる。
君はその視線にきずいてくれてる?
でもいつも私の目に映る君の姿は
私じゃない、他の誰かを見てる姿ばっかりだった。
君が好きで好きで好きで
自分がどうかしちゃうんじゃないかってくらい
君に恋してる。
たとえ私の一方通行な気持ちだったとしても
たとえ決して実る事のない想いだたとしても
君が私の輝く星であることに違いはない。
誰かから聞いた話で
君は私が好きと言った。
それって期待していいってこと?
いつもそればっかりで
授業中上の空だよ・・・。
君の素直な気持ちが知りたい。
たとえ、期待した気持ちが消えてしまっても。
別れよう。
その言葉を最後に君と何のかかわりも持たなくなった。
なんでだろう。
悲しくない。
なんでだろう。
まだ、君が近くにいる気がして
また期待して
また君のこと考えてる。
この気持ちってなんだろう。
絶対に結ばれないのは分かってる。
だって運命には逆らえないでしょ。
逆らったら何が起きるか分かんない。
でも、君をもっと好きでいたい。
もっと、近くで君を見ていたい。
運命に逆らうのは怖いけど
君を失うのはもっと怖い。
駄作ですがどうでしたか?
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