情緒支援級に通う4年生の控えめ男子ぴーの母です。

 

今日は同級生S君の家で集まってゲーム大会らしく、遊びに行ってますニコニコ

 

小雨が降っているし風も強いので車で送って行ったのですが、

 

ぶー自転車で行きたいんだけど。」と何度も言ってました汗

 

 

ほんのちょっと前まで自転車に乗れなくて練習もやる気がなかったのに、乗れるようになると何処へでも乗って行きたがるのが嬉しい母ですおねがい運動にもなるしね!

 

 

 

 

昨日、オヤツを買いに2人でシャトレーゼに。

 

欲しい物をカゴに入れてぴーがそのカゴを持ち一緒にレジへ向かうと、並んでいる人とその近くで買い物をしている人で混雑していました。

 

最後尾が分かりづらく、母は(並んでいるのはこの人までだな)と見当を付けて並びましたがぴーが付いてきてません。

 

人混みでちょっとはぐれちゃったけど、ぴーが母を見つけるでしょ、と思って並んでいるのに全然来ないあせる

 

もうレジの順番が来そうなのにどこ行ったんだと見渡すと、母の後ろに並んだ人のさらに後ろ、列の最後尾に並んでいますポーン

 

カゴはぴーが持っているので母は列を離れて、仕方なくぴーのいる最後尾に並び直しました汗

 

 

ぴー、こういう場面ではいつも必要以上に遠慮して最後になっちゃうんです驚き

 

 

子供達が一斉に手を伸ばしてクジを引く時とか。

 

コンビニで、同じ棚の前でどれにしようか悩む人がいたら先に選べないとか。

 

 

遠慮深いのは悪い事じゃないけど、もう少し気が強くてもいいのに凝視

 

どういう心理か知りたくてGeminiに聞いてみると、納得いく推察をいくつか出してくれました。

 

 

流動性推理凸から、先の展開読み過ぎだったり。

 

 

社会的瞬発力とワーキングメモリのギャップだったり。

 

 

「考えすぎて動けなくなっている」っぽいので、親のサポートとしては、ポジティブに言語化を助ける(戦略的に最後尾を選んだんだね)、(慎重で周りをよく見てるね)など声掛けをして成長を待てばいいみたいです真顔