こんばんマツモ

ゆうべは、 弱っちいとこを 見せちまって、 すまんかったですたいo(_ _*)o
本日、仕事場での 何気ないやり取りで
すっかり キブンはカラッと あがってね:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
弱ってるトコロは 書き換えられ、 恐れ多くも
嵐くんたちの キュートさ
と タフさ
と イケメてさ
を お手本に 仕事に パリッと励んでゆくことに いたします(`・ω・´)ゞ そして
その…… 何気ないやり取り と 申しますのは
夕方5時くらいからの シフトで、フロアのバイトを している 高校生の、Nくん(仮名)との 会話です。
学校の授業が 午前中で、終わったのか 友だち5人と一緒に、 昼食を食べに来た
Nくんたち。 番号プレートを渡して、
席に通すときに 6人の 男子くんたちの
一人に、 ポソッと 「おはようございますぅー。」と 声をかけられたので
“あ、バイトの子のうちの 誰かだな。でも ダレダ?” と 思うくらいで
『いらっしゃいませぇ、おはようございまぁす。』と 妙な 挨拶で 席に通した。
そして、 フロアのお客様たちの様子を 見つつ、 マニュアル作業に 取り掛かっていると、
男子高生が セルフサービスの冷水機で 人数分の、 水を汲みにきた。
そしたら、
「うるさぁん(←仮名w)、俺です、Nです。 今日、 けっこう テーブル 埋まってますけど、 いそがしーっすか? ヤバくないすか。」 と 声をかけてくれて、 そこで 漸く 私は Nくんって わかった次第で


『あぁ、N くん、いらっしゃい。 そうだねぇ、 フルで 埋まってるけど お客さんの引きも 一気に、引くんじゃないかな? ん、今日は 5時から?』
「あ、いいえ、今日は 休みっすー。 じゃぁ、おつかれさまでーす。」
『はぁい、 ごゆっくりぃ~』
そして 私は 定時に、仕事を上がりまして
そしたら、 帰りがけが Nくんたちも、
おんなじだったようで 《※店への 出入りが お客様と従業員と 一緒の 表入口のため》
表入口から 出ると、 Nくんたちがいて
「おつかれさまでぇす。」と 声をかけてくれた Nくん。
『はぁい、どうもねー♪』と 返事をしつつ 駐車場に 向かう、 ワタクシの 心のなかは

わ♪ なんか、おばちゃん 嬉しい(≧▽≦) 息子が いるって、 こんな感じ?
何気なく あんな風に 言葉掛けできるだなんて
優しくて 素直なんだなぁ(´∀`)もぉ、おばちゃん N くん リスペクトしちゃう☆ 影ながら 応援してるぜ!ファイト( ̄▽+ ̄*)
と 絶賛Nくんをリスペクトし隊☆で ウキウキしておりました

へへっ、ワタクシたんじゅーん( ̄▽ ̄)=3
唐突ですが。
妄想ゴト
問い掛けちゃいます
もしも、 嵐くんたちが 高校生で 同じ職種の バイト同士で 声をかけられると したら、 ダレがいい?


















『**さん、俺です、櫻井です。 テーブル、ぜんぶ埋まってますねぇ
ヤバくないすか?いそがしーっすか? あの、バイトあがり、時間あります? お茶に 付き合ってくれると 嬉しいンすけど♪ ダメっすか?』
『**さん、俺です、相葉でぇっす! 今日も おつかれさまでーす。 すげぇ、この時間で テーブルが フルに 埋まってますねぇ
忙しくないっすか? ぁ、 今日って バイトあがり、だいじょぶすか? お茶してくださいよぉ♪ フフッ』
『**さん、俺です、松本でーす。この時間で テーブル、フル埋まりって スゴいすね… ぁ、 **さん 目が 疲れてそうー、だいじょぶすか? バイトのあと、お茶に誘いたいんで お願いしまっす☆ ……ね♪』
『**さん、僕ですよ、二宮です。 わからなかったンすか?w ん、まだ昼前なのに テーブルがフルで 埋まっとる…大変ですね、大丈夫ですか?
ぁ、**さんのバイトのあと お疲れぎみなのを 労いたいので お茶を1杯、いかがです? **さんの奢りで(・∀・)ふふふ♪』
『**さぁん、オレです、大野でぇす。 テーブルフルなのに、 回さなきゃならなくて 大変すね? 引きが 一気にったって、 レジだけでも ハマっちゃって えらいこっちゃじゃないすか!(´Д`;) こないだ、オレ レジのことで、リーダーに怒られたし… ンと、その話しも聞いてもらいたいんで、 バイトのあと お茶に付き合ってください(´・ω・`)お願いします
』 
















バイトのあとは もれなく、 ふたりで お茶に いけます

れっつせれくと
ではでは、 読んでくれてありがとう・゜・(つД`)・゜・
←ナゼ泣く? んふふ、おしまい

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