
ペドロ・アルモドバルとペネロペ・クルスの4回目のコラボ作品

公開時にillyでパネル展をやっていて目が釘付けでした

14年前に起きた凄惨な事故で視覚を失った男が、
人生をかけて愛した女性レナとの過去を語る物語。
切なくも激しい愛のお話と言った感じ。
嫉妬と復習、過去と現在が巧みに絡み合って
不思議な面白さ?でした。
とにかく、ペネロペ美しい

彼女のための映画と言っても過言ではない

って感じでした


あまりにも美しいので写真も2枚UP

美術的に色彩と光彩のバランスが素晴らしかったです

映像の質感が素敵でした!
スペイン映画だからなのか、ペドロっぽいと言えばそうなのかな?