術後1年の造影CT検査のため医大へ


先生は術後1年の去年11月に

CTを予定していた感じですが

別の病院でCTとっちゃったので

2月まで延ばされました魂が抜ける



この日が近づくと

怖くて、不安で、気持ちがダウン



子宮体がんも不安ですが

どちらかというと肺のほうが心配で…タラー

いつかは…という気持ちと

大丈夫!という気持ちが交錯します


今年のおみくじの

「病気 気を強くもてば安心」

を何度も頭の中で復唱しながら

また、新しい水筒を始めて使うので

多少のワクワクを感じながら向かいました

300mlの水筒、通院にはちょうどいいサイズでした

軽いしグッド!




医大までは車で約40分車


この日の医大の予約数は2700人超びっくり

あいかわらず、すごい

病院のみなさんにあらためて感謝ですお願い



受付をすませ、地下の放射線科へ

問診票を記入後、

看護師さんに処置室に案内されて

造影剤を入れる点滴ルートを確保するための

注射を打たれ、地味に痛かった泣


一旦処置室を出て中待合室で待っていると

すぐに検査技師さんに呼ばれて検査室へ

最初2回は普通にとって

その後、造影剤をいれてとりました

喉と下半身(股間)が焼けるように熱くなる

この感覚、嫌いです凝視ガーン



この日はこれで終わり!

来週の診察まで

またモヤモヤ期間を過ごすことになる

はぁ~絶望



そして会計は¥8,620札束ダッシュ

高い…泣



病院を出ると寒くなくていい天気にっこり



帰りに叔父の家へ寄りました

叔母がいなり寿司を作ってくれていて

検査で朝食抜きだったのでうれしかった

病気のこと、いとこの近況など

叔父と久しぶりに話せてよかったニコニコ

元気に長生きしてほしい



さて…



次の診察までの1週間

気を強くもって

過ごすことにしますびっくりマーク