平成30年5月29日
昼食はガンボでした。
ガンボとは
アメリカ南部のクレオール料理を代表する料理です。具だくさんのスープで、そのままスープとして食べたり、ご飯にかけたりします。
クレオール料理とは
米国ルイジアナ州大ニューオーリンズ地域を中心とする、複数の食文化が混合して形成された独特の料理のスタイルである。
(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 クレオール料理、2017/04/30 14:39 UTC 版、2018/05/30引用)
ヨーロッパ、西アフリカ、南北アメリカの食文化の影響があるそうです。
具材
魚介、豚肉、鶏肉など、具材のバリエーションも豊富です。レストランや家庭では、それぞれの味があります。日本のカレーライスのようですね。
今回は、ベーコン、豚肉、エビを使って、旨みを出しています。オクラと小麦粉で、軽くとろみをつけました。
旨みたっぷりのスープを、ご飯に絡めて食べていただきました。
昼食の献立
ガンボ
鶏じゃが
胡麻酢和え
コンソメスープ
フルーツヨーグルト
(おやつのミニたい焼きorかっぱえびせんと合わせて)
エネルギー 630Kcal
たんぱく質 24.9g
脂質 15.8g
塩分 3.2g
