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南紀白浜アドベンチャーワールド

週末、南紀白浜アドベンチャーワールドに行ってきました電車



休日の早起きっていいものです。

いつもと同じ芦屋駅なのに何かが違う気がしてちょっぴり新鮮な感じでしたハート


デジカメを無くしてしまった私は、一眼レフを持参カメラ

カバンの中の大半をカメラが占領して大変でした。。。


そんな一眼レフで撮った私のお気に入りどうぶつの写真はこちら矢印


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ペンギンケープペンギン

 アフリカ大陸南部のペンギンです。
 アフリカのケープタウン周辺が生息地域という事でこの名前がついたそうです。


 ペンギン王国にはこの他にも色々な種類のペンギンがいましたが、

 エンペラーペンギンが直立不動に立つ姿がおっさんみたいでめちゃくちゃ可愛かったですピングー



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しろくま(ピンク北極ぐま

 北極圏沿岸に生息。毛と皮下脂肪で寒さから身を守ります。

 他のクマ類に比べ泳ぐのに適した体つきをしているそうです。


 意外にノーマクだった北極グマ。めちゃめちゃ大きい体で水の中をノソノソと

 泳ぐ姿が何とも愛らしいハート 一目ぼれしてしまいましたpo*



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パンダ双子のジャイアントパンダ 梅浜(姉:めいひん)と永浜(弟:えいひん)

  やっぱり園内一の人気者。 写真を撮るのも一苦労カメラ ガラス越しが残念。。

 

  えいひんが寝ている姉のめいひんに、ちょっかいかけまくってる姿が実に可愛かったです。

  人間の子供のじゃれ合いと同じでしたパンダ



  パンダって真っ白なイメージだったけど・・・



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大人のパンダは茶色かった・・・。




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・ミーアキャット
 気性の荒い動物なので、なかなか巣穴から姿を見せないっていうイメージがありましたが、

 あっさりと写真撮れちゃいました(笑)

 野生じゃないから温厚なのかしら・・・・。



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・ダチョウ

 意外に怖かったのがダチョウダチョウ

 突進してくるからびっくり・・・。近くでよく見たら顔も何だか怖い。



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サイミナミシロサイ のおしり

 和名や英名は体色由来ではなく「幅が広い」という意味のWide(ワイド)を、

 White(ホワイト)と間違えたことが原因だそうです。

 

 おしりがとても印象的だったので、焦点をおしりにしぼってみました。

 ボテッとした鈍いおしりが、フェチにはたまらない一枚になりましたムフ



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きりんマサイキリン

 今回一番嬉しかったのは、キリンさんに餌をあげれたことかなハート

 びっくりしたのが、キリンの舌ってザラザラしていてしかも紫色しててびっくりびっくり


 なんでも、日中常に日差しの強いアフリカで葉っぱを食べるために舌を出し続けているから、

 日焼け対策のために紫なんだとか。。 知らなかった。。。





 閉館までみっちり色々な動物を観察できてとても癒されましたくま

 

 次回はゾウに餌をあげたいな♪

 

 

 


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ニコラス・ケイジ主演 「ノウイング」7月10日公開

最近、食べ歩きブログだか映画評論ブログだか何だか解らなくなってきました・・・。

Btatneyちゃんの質問にお答えしてくま
実は「ノウイング」の完成披露試写会も5月に行きました。

先日、ニコラス・ケイジの息子役を演じた天才子役の、
チャンドラー・カンタベリーくんが来日してましたよね。

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この映画は、小学校で掘り起こされた50年前のタイプカプセルの中に、
50年の間に実際に起こった大事故や大災害を正確に予言していた紙片を発見した男(ニコラス・ケイジ)が、
これから起こる地球が消滅するという予言をくい止めようと奔走するディザスター・パニック超大作。

とにかく、映像の迫力は凄いものがありました。
地下鉄の脱線事故の場面や飛行機の墜落事故のシーンなどは、
臨場感がリアルに再現されており、途中目を覆ってしまう場面もびっくり

序盤、中盤はとても面白く拝見することができましたが、
正直、終盤の展開には少し首をかしげてしまいました。

とはいえ、さすがアメリカ映画と思わせるような迫力のある映像、リアリティだったので、
映画館で見るには良い映画だと思います。



映画『ノウイング』
監督:アレックス・プロヤス 『アイ,ロボット』
出演:
ニコラス・ケイジ(『ナショナル・トレジャー』シリーズ『ワールド・トレード・センター』)、チャンドラー・カンタベリー(『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』)、ローズ・バーン(『28週後...』)
原題:KNOWING
全米公開:2009年3月20日
共同提供:東宝東和/ポニーキャニオン
配給:東宝東和
映画『ノウイング』は、7月10日(金)TOHOシネマズ 日劇ほか全国ロードショー



  



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「マーシャル博士の恐竜ランド」 Land of the Lost 完成披露試写会

9月18日公開映画「マーシャル博士の恐竜ランド」 の完成披露試写会に行ってきました映画

まず、面白いのがこの試写状・・・よく見ると3Dタイプになっています。

海外映画不況の時代、なかなか珍しい試写状です。


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この映画の主人公マーシャル博士を演じるのは、

なんと、私の大好きな映画、「俺たちフィギアスケーター(07年)」 のウィル・フェレル!!


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何も考えずただ笑いたい時にはこの映画をいつも見ますすまいる

忘れられないアイアンロータス・・・(笑)


(くだらなさすぎると怒った友人もいましたが・・・)


彼の主演の映画ということなので見る前から大体の予想はついていました。



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1時間40分、私の堪え笑いが止まりませんでしたニヤニヤ

そう、安っぽくって、くだらなさすぎて面白いのですはーと


内容はというと、タイムワープ装置を開発したマーシャル博士が、

異次元空間へとタイムワープ。そこは、見たこともない恐竜ランドきょうりゅー

類人猿がいたり、二足歩行で歩くトカゲ族がいたり・・・・。


なぜでしょう、相方は開始10分で寝ていましたガーン

私は結構こういうの好きなんですけどね・・・。


評価は賛否両論であること間違いなしの映画です(笑)


しかし、この映画製作費ってどのぐらいかかっているのでしょうか。

気になるところです。


監督:ブラッド・シルバーリング 
脚本:クリス・ヘンチー
出演:ウィル・フェレル、ダニー・マクブライド、アンナ・フリエル
配給:東宝東和 
オリジナル・サウンドトラック:ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント/
ランブリング・レコーズ


来週は、ワイルドスピードMAX。

試写会続きです映画




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世界遺産ハロン湾クルーズ

ベトナム旅行2日目、ハノイから車で片道3時間かけ、

世界遺産でもある、ハロン湾クルーズに行ってきました舵


ハロン湾とは、ベトナム北部、トンキン湾北西部にある湾の名称で、

大小3,000もの奇岩、島々が存在します。漢字表記は下龍湾。


伝承では、中国がベトナムに侵攻してきた時、龍の親子が現れ敵を破り、

口から吐き出した宝島が湾内の島々になったと伝えられています。

何とも素敵な言い伝えですね龍ハート


現在は無人ですが、約7,000年前の新石器時代にはわずかに人が住んでいたそうです。

また、数世紀前までは海賊の隠れ家として利用され、

また モンゴル軍の侵攻の際には軍事的に利用されたそうです。


タイムリーにも、おととい「東野・岡村の旅猿プライベートでごめんなさいベトナム」で、

お2人がハロン湾に行っていたそうですね麦わら海賊団


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宝島がいっぱい宝



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この海賊船、私たち6人だけの貸切でした。 何とも贅沢ですニコ 




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船内はこんな感じで、ここでお食事をします食事



お料理はシーフードメインのベトナム料理えび


矢印こちらの写真は、別の船でやってきた現地のファミリーが、

窓から身を乗り出しフルーツを買ってくれとせがんでる風景です。

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現地の方たちは、こんな感じの船にのって食料を私たちに売ってきますバナナ



ハロン湾バックに、船着場にてカメラ


みんなが顔にもたれかかって全く見えていませんが・・・


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船の先端はカッコいい龍の顔になっています龍



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途中、船を降り鍾乳洞を見に行きましたが、神秘的でとても美しかったですキラ

こんなセンスレスなライトの脚色さえなければ・・・



この日気温38度太陽 暑くて汗だくで大変でしたが、
海賊ごっこめちゃくちゃ楽しかったです楽しみ





つづく






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セピアに浮かぶ美しきハノイ


ハノイで撮った町並みの写真を見返していると、



私には何故だかそれがセピア色に見えてきます・・・絵文字



そしてピントを合わせた物だけがハッキリとした色合いで浮き出ているような・・・




戦後の高度経済成長期の日本を見ているような懐かしい気持ちになりますハート


※ALWAYS 三丁目の夕日のイメージ(笑)



まぁもっとも私はその時代を経験しているわけもありませんが・・・





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つづく。





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