初めての線香花火 | 関西おいしいお店食べ歩きブログ

初めての線香花火

淀川の花火に続きまして、またまた花火ネタ。


昨夜は久々に実家に帰省をしておりました家

実家ってやっぱりいいものです。 楽チンでハート


姉と姉の息子2人も帰省中なので、6人でお庭でBBQ。


仕事を終えて帰ると甥っ子が私の帰りを待ちわびていたようで、大興奮。

私も愛しのあっくんに久々に会えて嬉しいよ~嬉


そんな愛しのあっくんへのお土産は、国産手作りの線香花火花火



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・ 『牡丹桜』(25本入り・1,050円)

  は愛知県三河地方の三州火工が作っている。


今、日本で流通している花火のほとんど、というか99.9%は中国産なんです。

だから、日本製の手作り花火はとても希少価値大。


中国の線香花火が1本4円に対して、日本製の花火は42円。

この40倍の値段の差は私たち素人にはハッキリ言って分かりませんよね。


だから値段に見合うように、桐箱に入れたり和紙を使用したりと、

花火としての本質意外の付加価値を付け、線香花火をブランド化して生き残りに賭けているようです。


でも、1年に数回やるかやらないかだし、私は40倍の値段を払ったっていいって思います。


1本1本心を込めて作った作り手さんに感謝をしながら、


1秒でも長く火の玉が落ちませんようにと願い火を燈しました線香花火



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あっくんも教えた通り上手に、めでたく花火デビューできました花火


喜んでくれておねぇも嬉しいよ! 


明日は朝からプールだね。浮輪




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