Bonjour 皆様、


朝晩はすっかり涼しくなったパリより、

マリー❤️セデュクションです。


お互いヴァカンスでパリを離れる期間がずれていたことで、丸々2ヶ月会えなかったジェレミーと会ってきました。


シリルとはこの2ヶ月の間、2回やりとりをしただけですが、ジェレミーとは何度もやりとりがありました。


そのやりとりについてはまた別に書きたいと思いますが、ヴァカンスで会えない間も、ジェレミーが私を多少なりとも欲してくれているのが分かる感じで、悪い気はしなかったです😋


さて、2ヶ月ぶりのジェレミー、色々激しすぎて、どこから書きましょうか、という感じ。


彼の家に入ってすぐのキス、フィンガリングでの潮吹きはいつも通りでしたが、


ベッドに行ってすぐに、

🇫🇷Tu m’as fait attendre.(ずいぶん待たせてくれたね)

と言うやいなやの挿入となりました。


こういうちょっと乱暴なのは好きなのですが、


今回は久しぶりの拳でのパンチ(痛いほどではないけど、次に痛いのが来ないか怖いのがイヤ)もあり、


「あなたに犯されるのが好き」

「あなたに痛くされるのが好き」

「なんでもあなたの好きにしていいよ」

などなど、色々言わされました。


これ、「言え」って命令されるのよ😅


彼一人でかなり長いこと、しかも激しく腰を振り続けていたので、今回はこのまま終わりかな、と思っていたら、


「君は僕になんでも差し出していたの覚えてる?」というような言葉とともにうつ伏せにさせられ、自分でお尻の穴を開くよう指示されました。


いつもより時間をかけない強引なアナルへの挿入で、奥の方に痛みを感じて一度押し返したものの、

「これイヤなの?でもやめないの知ってるよね?」

と言って再び挿入。


その後はちゃんと気持ちよくなってきたのでよかったのですが、

「初めてここに来た時のこと覚えてる?ぜんぜん違ったでしょ?だまされたような気分?もう僕なしじゃ生きられないでしょ?」

などと言いながら口に指を突っ込んできて、そのまま激しく突かれ、アナルの中で果てました。


彼がレイプっぽいのを好きなのは知っていたし、私も好きだけれど、今回は今までで一番激しいセックスでした。


途中何度も

「え?一体どうしちゃったの?」

と思いました。


セックス自体長めだったのもあるけれど、彼に求められるフランス語がなかなか出てこない時もあって(彼も途中から諦めて英語にしてくれたけど)、なんかそれで疲れました😅 体がぐったり。まあでも、これ日本語でも少し冷静になっちゃうかな。


快楽に没頭したいのに、所々で冷静にさせられる感じ、わかります?😅


終わった後は普通に優しかったので、プレイの一つなのは分かっているけれど、


これから彼は毎回同じ感じでいくのか、それとも別のプレイをしてくるのか、次以降が楽しみでもあります。


実は今回、まさかとは思うのですが、「ジェレミー、このブログ読んでないよね?」と思う出来事がありました。


彼も私も名前を変えているとはいえ、本人が読んだら絶対に自分だと気付く内容なので。


ジェレミー、読んでるなら教えてね🤣