「本音でぶつかれ」
「本音でぶつかれ」
今日新人と話したテーマが「本気でぶつかれ!!」というテーマで話しあいました。
仕事においての本気!
プロの技術としての本気!
人間の魂をぶつけ合う本気!
人生の本気など・・・・など・・・。
仕事間において、責任をもって仕事をやり遂げていくためには、私たちの中で、お互いに気づいた欠点や問題点を遠慮なく指摘しあうことが重要じゃないかな。
物事に対して、「まあまあ」で済まさず、本気で真剣に議論していかないと駄目。
欠点や問題にきずきながら嫌われるのを恐れるあまり、それを指摘せず、和をたもとうとするのは大きな間違いで、後で大変な問題に膨れ上がっちゃう。
だから、お互いに勇気をもってお互いの考えをぶつけあっていこう!
そして本当の意味のお互いの信頼関係をそこから築いていき、よりよい仕事をしていこう!
建前や常識論で本当の仕事はできない!
本当にお客様に喜ばれる人間にはなれない!
本音でぶつかり合って、自分に向き合って本当のプロになっていこう!
私たちプロの技術は、そう簡単にはできない。できるんなら誰でも簡単にスターになれる。
毎日毎日、日々鍛錬を磨きながら、もっとお客様に喜ばれたい、もっと多くのお客様に喜んでいただきたい・・・・。
と思いながら、毎日を過ごしていこう!
そんなマリアンベスにお客様がふれて、心から喜んでくれたら、最高に幸せだよ。
心から他人に喜ばれる嬉しさは人生においてかけがえのないものになるんだよ!
人が集まるのは、集まる理由があるんだよ。
人が人を呼ぶ魂のあるマリアンべスにしていこう!
喜ばれることを精一杯、皆で考え、
こんな人にきってもらいたい、こんなお店に行きたいと心から
おもってもらえるようなマリアンベスを目指していこう!!!
tani
「本音でぶつかれ」 スタッフのコメント!!
同期先輩方と『本気でぶつかる』という事をテーマにお話をさせていただきました。
私はこのお話を聞き、家族や友人の顔が浮かびました。
自分自身の大切な存在の人に プラスの人生をおくってほしいと思った時、相手に対して遠慮や建前や常識といった事は頭にうかばず、ただ相手に善くなってほしいと思う真っ直ぐな気持ちでぶつかる。そうする事で相手も自分自身も学び、相乗効果で善くなっていく事が何度もありました。
まさに今働く中でスタッフは家族同然、その家族に対して私自身の心からの想いを伝え、スタッフ全体が今以上に目の前の事に打ち込めるお店の環境にいられる事を改めて感謝し嬉しく思いました。
技術面では今以上の努力、意識向上、数をこなし、知識と経験をつむ事でより多くのお客様に満足していただけるように、日々精進し続け、そのなかでも感謝の気持ちを忘れずにスタッフ全体で高めあっていき、強い決断力と熱い情熱をもちつづけで、マリアンベスという店を盛り上げていきたいと思いました。
長尾
今日は『建前や常識だけでは良い仕事は出来ない』というような内容でお話を聞かせて頂き、同期のスタッフ、先輩スタッフ関係なく、本音でぶつかり合うことの意味を熱く語り合いました。
互いに気付いた問題点を指摘しあうことで、最良の結論にたどりつける方法を知り、スタッフ皆で解決することにより弱みを強みに変えていけるようにも思いました。
お店全体のこと、全てのお客様、全てのスタッフに喜ばれるために行動していくことがなにより大切で、皆様に愛される人になるための第一歩だと感じました。
私の今の課題としては、まず目の前のことを確実にこなし、次はその周囲にも目を向け、視野をもっと広げていくことと、お客様・お店に対し、常に感謝の気持ちを忘れず、さらなる努力を積み重ねていくことです。
また今回のようなポジティブな議論を今後も回数を重ねていくことで、自己成長を毎回自身で感じ、なおかつ“美容の仕事”という枠を超え、人間性をも高めていきたいと思います!!
野島
本音でぶつかり合うことが大切だという内容のお話をして頂きました。
みなさんは職場で後輩や上司の欠点や問題に気付いているのに、輪を保とうとするあまり指摘しないことが多くありませんか?私は後々の関係が悪くなることを恐れて正面から人にぶつかることを避けてきました。
気が付いても注意せず、見て見ぬふりをする人やそうゆう人が多い会社組織は発展、成長することが難しい。だからといって、相手の足を引っ張り合うことや欠点を論ったりする意見はしてはいけない。
なんだかとても難しいようですが、必ず、みんなのためによかれ!という意見を本音で言えば、後の関係が悪くなることはなく、相手との間に信頼関係が生まれるんだなと思いました。
これからは心から本気で相手に伝えることの訓練を日々日頃からしていきたいと思います。
そのためには、今沢山の先輩から言われるアドバイスや注意を心から素直に受け止めることが出来ればきっと、自分が心から相手にぶつかったとき、素直に受け止めてくれるのではないかと思いました。
竹原
お店を良くしていこうと思うなら、後輩先輩限らずおかしいと感じる事を伝え合う事だとありました。自分の判断基準があっているか分からなく、やはり先輩には言いづらいと言う意見もありましたが、判断基準を何をもってするかにより、「お客さま」中心で考えた時にそれは良く無いことなのか、感情で左右されていないか、お客さまの事を心から思い、考えた上で先輩に伝えていく様にすれば、スタッフ間の思いは行き違う事なく、より良いお店になっていけると感じました。
真ん中の立場である私からすれば逆に後輩から言われる意見は貴重で、気付ける面も沢山ありますし、言われる先輩でありたいと思いました。
プロとしてフロアに立っている以上はお客さまの事を想い、熱い想いは先輩後輩、関係ないと思います。
自分が周りに与える影響の大きさを理解し、ふいに出る様なグチ、不平不満は何も生まないし、言う前に振り返り、先に行動に起こしていける自分でありたいと感じました。
ありがとうございました。
山田
今日新人と話したテーマが「本気でぶつかれ!!」というテーマで話しあいました。
仕事においての本気!
プロの技術としての本気!
人間の魂をぶつけ合う本気!
人生の本気など・・・・など・・・。
仕事間において、責任をもって仕事をやり遂げていくためには、私たちの中で、お互いに気づいた欠点や問題点を遠慮なく指摘しあうことが重要じゃないかな。
物事に対して、「まあまあ」で済まさず、本気で真剣に議論していかないと駄目。
欠点や問題にきずきながら嫌われるのを恐れるあまり、それを指摘せず、和をたもとうとするのは大きな間違いで、後で大変な問題に膨れ上がっちゃう。
だから、お互いに勇気をもってお互いの考えをぶつけあっていこう!
そして本当の意味のお互いの信頼関係をそこから築いていき、よりよい仕事をしていこう!
建前や常識論で本当の仕事はできない!
本当にお客様に喜ばれる人間にはなれない!
本音でぶつかり合って、自分に向き合って本当のプロになっていこう!
私たちプロの技術は、そう簡単にはできない。できるんなら誰でも簡単にスターになれる。
毎日毎日、日々鍛錬を磨きながら、もっとお客様に喜ばれたい、もっと多くのお客様に喜んでいただきたい・・・・。
と思いながら、毎日を過ごしていこう!
そんなマリアンベスにお客様がふれて、心から喜んでくれたら、最高に幸せだよ。
心から他人に喜ばれる嬉しさは人生においてかけがえのないものになるんだよ!
人が集まるのは、集まる理由があるんだよ。
人が人を呼ぶ魂のあるマリアンべスにしていこう!
喜ばれることを精一杯、皆で考え、
こんな人にきってもらいたい、こんなお店に行きたいと心から
おもってもらえるようなマリアンベスを目指していこう!!!
tani
「本音でぶつかれ」 スタッフのコメント!!
同期先輩方と『本気でぶつかる』という事をテーマにお話をさせていただきました。
私はこのお話を聞き、家族や友人の顔が浮かびました。
自分自身の大切な存在の人に プラスの人生をおくってほしいと思った時、相手に対して遠慮や建前や常識といった事は頭にうかばず、ただ相手に善くなってほしいと思う真っ直ぐな気持ちでぶつかる。そうする事で相手も自分自身も学び、相乗効果で善くなっていく事が何度もありました。
まさに今働く中でスタッフは家族同然、その家族に対して私自身の心からの想いを伝え、スタッフ全体が今以上に目の前の事に打ち込めるお店の環境にいられる事を改めて感謝し嬉しく思いました。
技術面では今以上の努力、意識向上、数をこなし、知識と経験をつむ事でより多くのお客様に満足していただけるように、日々精進し続け、そのなかでも感謝の気持ちを忘れずにスタッフ全体で高めあっていき、強い決断力と熱い情熱をもちつづけで、マリアンベスという店を盛り上げていきたいと思いました。
長尾
今日は『建前や常識だけでは良い仕事は出来ない』というような内容でお話を聞かせて頂き、同期のスタッフ、先輩スタッフ関係なく、本音でぶつかり合うことの意味を熱く語り合いました。
互いに気付いた問題点を指摘しあうことで、最良の結論にたどりつける方法を知り、スタッフ皆で解決することにより弱みを強みに変えていけるようにも思いました。
お店全体のこと、全てのお客様、全てのスタッフに喜ばれるために行動していくことがなにより大切で、皆様に愛される人になるための第一歩だと感じました。
私の今の課題としては、まず目の前のことを確実にこなし、次はその周囲にも目を向け、視野をもっと広げていくことと、お客様・お店に対し、常に感謝の気持ちを忘れず、さらなる努力を積み重ねていくことです。
また今回のようなポジティブな議論を今後も回数を重ねていくことで、自己成長を毎回自身で感じ、なおかつ“美容の仕事”という枠を超え、人間性をも高めていきたいと思います!!
野島
本音でぶつかり合うことが大切だという内容のお話をして頂きました。
みなさんは職場で後輩や上司の欠点や問題に気付いているのに、輪を保とうとするあまり指摘しないことが多くありませんか?私は後々の関係が悪くなることを恐れて正面から人にぶつかることを避けてきました。
気が付いても注意せず、見て見ぬふりをする人やそうゆう人が多い会社組織は発展、成長することが難しい。だからといって、相手の足を引っ張り合うことや欠点を論ったりする意見はしてはいけない。
なんだかとても難しいようですが、必ず、みんなのためによかれ!という意見を本音で言えば、後の関係が悪くなることはなく、相手との間に信頼関係が生まれるんだなと思いました。
これからは心から本気で相手に伝えることの訓練を日々日頃からしていきたいと思います。
そのためには、今沢山の先輩から言われるアドバイスや注意を心から素直に受け止めることが出来ればきっと、自分が心から相手にぶつかったとき、素直に受け止めてくれるのではないかと思いました。
竹原
お店を良くしていこうと思うなら、後輩先輩限らずおかしいと感じる事を伝え合う事だとありました。自分の判断基準があっているか分からなく、やはり先輩には言いづらいと言う意見もありましたが、判断基準を何をもってするかにより、「お客さま」中心で考えた時にそれは良く無いことなのか、感情で左右されていないか、お客さまの事を心から思い、考えた上で先輩に伝えていく様にすれば、スタッフ間の思いは行き違う事なく、より良いお店になっていけると感じました。
真ん中の立場である私からすれば逆に後輩から言われる意見は貴重で、気付ける面も沢山ありますし、言われる先輩でありたいと思いました。
プロとしてフロアに立っている以上はお客さまの事を想い、熱い想いは先輩後輩、関係ないと思います。
自分が周りに与える影響の大きさを理解し、ふいに出る様なグチ、不平不満は何も生まないし、言う前に振り返り、先に行動に起こしていける自分でありたいと感じました。
ありがとうございました。
山田