美容業界の危機 | 美容・ブライダルで一生懸命 マリエpapa

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美容界を背負って立つ若き美容師の将来を考えよう!!
生涯美容を通していくには難しい時代を迎えています。
美容界の将来を!若き美容師達の将来を明るいものにしていきましょう。

美容業界(ブライダル業界も含まれるかな?)

日本社会も有資格者をもっと大切に考えてもらいたい。
胸を張って言えることは「美容師・理容師」は国家試験合格者のみが取得できる
国が認定した免許。
日本の美容組合 この危機を真剣に捉えて頂きたい。
美容室への保健所の指導は至って厳格にビシバシビシと管理をされる。
消毒法に基づいた「管理」が出来ているか!!パンチ!
などと、サロンに保健所職員がチェック表を持ってチェックチェック。o(;△;)o
美容師法に基づいて、スタッフの保健所への届け出義務。
免許有資格者が取得している免許証のコピーの提示。爆弾
美容師免許を有していないものは「美容」という行為はしてはならない。という美容師法
に基づきサロン(美容室)のチェック!
美容師法に基づく美容という行為は「結髪・化粧により容姿を美しくすることを美容という」
結髪とはアップ・セットを意味します。
化粧とはメイクアップを意味します。
そうです。
美容師免許を有していない人たちが、アップ・セット・メイクを行う事は美容師法違反となります。
ご存知でしたか!目

つづく