昨日の息子の様子は、光が眩しくて人格が曖昧で、神経症が酷くなるとこの症状が治まるというものでした。
うーん、どうなっているのかわかりません。
自己の一貫性は連続性のある記憶があるからだと思うが曖昧というのは海馬に障害でもあるのかなあ?光が眩しい、炎症をミクログリアが引き起こしていてシナプスの配線が変わっているからかもしれません。
ここまでは推測できるけど、なぜ神経症が酷いほうが人格が曖昧にならないのかなあ?
息子の内界の世界に何か起こっている、大きな変化があって神経症がおこっているような気がします。
統合失調症が酷くなる前に神経症があったりするので、認知までおかしくならないように気をつけたいと思います。
ゴッホの手紙を何かの本でみたことがあるけど、狂気というより崇高な魂と情熱、希望を感じました。そして聡明さも。
画家は自分の厄介な脳をコントロールして絵を描いていると思うので精神病と近い構造があったとしても発病を抑制しているんじぁないかなあ。
危うい状態ではあるので気をつけたいです。